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日本一ソフトウェア(3851)・方針再掲

4事業区分から単一セグメントへの変更

FY2018-Q1に初出。27回の記載のうち25回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

27記載
10年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2022-Q2再掲FY2022 – FY20262017: 220172018: 420182019: 420192020: 220202021: 420212022: 420222023: 220232024: 220242025: 220252026: 12026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「当社グループは、コンピュータソフトウェアの開発・製造・販売を主な事業とし、連結子会社である株式会社楽しみチームでは学生寮事業を展開しております。当社グループは、これらを基礎とした事業別のセグメントから構成されており、「エンターテインメント事業」、「学生寮・その他事業」の2つを報告セグメントとしております。」

    エンターテインメント事業と学生寮・その他事業の2報告セグメントを継続している。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「エンターテインメント事業 学生寮・その他事業」

    エンターテインメント事業と学生寮・その他事業の2報告セグメントを継続している。
  3. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社グループは、コンピュータソフトウェアの開発・製造・販売を主な事業とし、連結子会社である株式会社楽しみチームでは学生寮事業を展開しております。当社グループは、これらを基礎とした事業別のセグメントから構成されており、「エンターテインメント事業」、「学生寮・その他事業」の2つを報告セグメントとしております。」

    エンターテインメント事業と学生寮・その他事業の2報告セグメントを継続している。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「エンターテインメント事業 学生寮・その他事業」

    エンターテインメント事業と学生寮・その他事業の2報告セグメントを継続している。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「エンターテインメント事業 学生寮・その他事業」

    エンターテインメント事業と学生寮・その他事業の2報告セグメントを継続している。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「エンターテインメント事業 学生寮・その他事業」

    エンターテインメント事業と学生寮・その他事業の2報告セグメントを継続している。
  7. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社は、コンピュータソフトウェアの開発・製造・販売を主な事業としたエンターテインメント事業と、連結子会社である株式会社楽しみチームによる学生寮・その他事業を展開しております。なお、前述した事業区分は「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメントの区分と同一であります。」

    単一セグメントから変更された「エンターテインメント事業」と「学生寮・その他事業」の2区分を継続している。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、前第3四半期連結会計期間より報告セグメントの区分を変更しております。」

    学生寮等の事業規模拡大を理由に、エンターテインメント事業と学生寮・その他事業へ区分した報告セグメントを継続適用している。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、前第3四半期連結会計期間より報告セグメントの区分を変更しております。」

    単一セグメントから「エンターテインメント事業」と「学生寮・その他事業」への変更を継続適用している。
  10. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社グループの報告セグメントは、従来コンピュータソフトウェアの開発・製造・販売を主要な事業としており、他の事業セグメントの重要性が乏しかったことから記載を省略しておりましたが、連結子会社である株式会社楽しみチームにおける学生寮等の事業規模が拡大したことから、第3四半期連結会計期間より、当社グループの事業を「エンターテインメント事業」と「学生寮・その他事業」に区分いたしました。」

    学生寮等の事業規模拡大を理由とする単一セグメントから2区分への変更を、通期の報告セグメントとして継続適用している。
  11. FY2022-Q3再定義有価証券報告書

    「当社グループの報告セグメントは、従来コンピュータソフトウェアの開発・製造・販売を主要な事業としており、他の事業セグメントの重要性が乏しかったことから記載を省略しておりましたが、連結子会社である株式会社楽しみチームにおける学生寮等の事業規模が拡大したことから、当第3四半期連結会計期間より、当社グループの事業を「エンターテインメント事業」と「学生寮・その他事業」に区分いたしました。」

    従来の単一セグメントから、学生寮等の事業規模拡大を理由に「エンターテインメント事業」と「学生寮・その他事業」の2区分へ報告セグメントを変更した。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループはコンピュータソフトウェアの開発・製造・販売を主要な事業としており、他の事業セグメントの重要性が乏しいため、セグメント情報の記載を省略しております。」

    コンピュータソフトウェアの開発・製造・販売を主要事業とする単一セグメントの報告区分を継続適用している。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループはコンピュータソフトウェアの開発・製造・販売を主要な事業としており、他の事業セグメントの重要性が乏しいため、セグメント情報の記載を省略しております。」

    コンピュータソフトウェアの開発・製造・販売を主要事業とする単一セグメントの報告区分を継続適用している。
  14. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社グループはコンピュータソフトウェアの開発・製造・販売を主要な事業としており、他の事業セグメントの重要性が乏しいため、セグメント情報の記載を省略しております。」

    コンピュータソフトウェアの開発・製造・販売を主要事業とする単一セグメントの報告区分を継続適用している。
  15. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループはコンピュータソフトウェアの開発・製造・販売を主要な事業としており、他の事業セグメントの重要性が乏しいため、セグメント情報の記載を省略しております。」

    コンピュータソフトウェアの開発・製造・販売を主要事業とする単一セグメントの報告区分を継続適用している。
  16. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループはコンピュータソフトウェアの開発・製造・販売を主要な事業としており、他の事業セグメントの重要性が乏しいため、セグメント情報の記載を省略しております。」

    商品・サービスの一体運営を前提とする単一セグメントの報告区分を継続適用し、セグメント情報の記載を省略している。
  17. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは単一セグメントであるため、記載を省略しております。」

    4事業区分から単一セグメントへ変更した報告区分を継続適用し、セグメント別記載を省略している。
  18. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは単一セグメントであるため、記載を省略しております。」

    4事業区分から単一セグメントへ変更した報告区分を継続適用し、セグメント別記載を省略している。
  19. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは単一セグメントであるため、記載を省略しております。」

    4事業区分から単一セグメントへ変更した報告区分を継続適用し、セグメント別記載を省略している。
  20. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループは、従来、配信方法やサービス形態別に報告セグメントを分類しておりましたが、近年の市場環境の変化に伴い、商品・サービスの多様化が進み、配信方法別・サービス形態別に管理する意義は乏しくなっております。」

    商品・サービスの多様化と一体運営を理由とする単一セグメントの報告区分を継続している。
  21. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは単一セグメントであるため、記載を省略しております。」

    単一セグメントの報告区分を継続適用し、セグメント別記載を省略している。
  22. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは単一セグメントであるため、記載を省略しております。」

    単一セグメントの報告区分を継続適用し、セグメント別記載を省略している。
  23. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは単一セグメントであるため、記載を省略しております。」

    単一セグメントの報告区分を継続適用し、セグメント別記載を省略している。
  24. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループは、従来「パッケージ事業」「オンライン事業」「ライセンス事業」「その他事業」の4事業を報告セグメントとしておりましたが、当連結会計年度より単一セグメントに変更しております。」

    商品・サービスの多様化と一体運営を理由とする4事業区分から単一セグメントへの変更を通期でも適用している。
  25. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは単一セグメントであるため、記載を省略しております。」

    第1四半期連結会計期間から変更した単一セグメント区分を第3四半期でも適用し、セグメント別記載を省略している。
  26. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは単一セグメントであるため、記載を省略しております。」

    第1四半期連結会計期間からの単一セグメントへの変更を第2四半期でも適用し、セグメント別記載を省略している。
  27. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「当社グループは、従来、配信方法やサービス形態別に報告セグメントを分類しておりましたが、近年の市場環境の変化に伴い、商品・サービスの多様化が進み、配信方法別・サービス形態別に管理する意義は乏しくなっております。また、当社グループにおきましては、平成29年に成長戦略を改めており、あらゆるエンターテインメント分野で活躍できる強いコンテンツメーカーとして成長を遂げるため、中期目標としてビジョン「Entertainment for All」の達成を目指しております。このような状況を踏まえ、当社グループの販売活動、開発体制、内部管理体制、社内報告体制の実態等の観点から事業セグメントについて再考した結果、当社グループの事業については一体として捉えることが合理的であり、事業セグメントは単一セグメントが適切であると判断したことによるものであります。」

    従来のパッケージ、オンライン、ライセンス、その他の4事業区分から、商品・サービスの多様化と一体運営を理由に、報告セグメントを単一セグメントへ変更した。
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