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日本一ソフトウェア(3851)・方針再掲

「Entertainment for All」から「それって、面白い?」への理念展開

FY2016に初出。27回の記載のうち24回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

27記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020-Q3再掲FY2022-Q2 – FY20262016: 120162017: 220172018: 220182019: 320192020: 320202021: 420212022: 420222023: 320232024: 220242025: 220252026: 12026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。7社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「当社グループは、創業理念「ゲームは作品ではなく商品である」に基づき、商品を購入してくださるユーザーの皆様のみならず、お取引先の皆様、株主や投資家の皆様など、当社グループに関わるすべてのお客様と喜びを分かち合える企業として発展していくことを使命と考えております。」

    創業理念に基づき、ユーザー、取引先、株主・投資家等の関係者と喜びを分かち合う企業を目指す理念を継続している。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「このような経営環境の中、当社グループは、当社グループの商品やサービスを通じてゲームという分野に限らず年齢・性別・地域を超えたすべての人々に楽しさを提供し、当社グループに関わるすべての人々が豊かになることを目指してまいります。」

    ゲーム分野に限らず、年齢・性別・地域を超えたすべての人々への楽しさの提供と、関係者の豊かさを目指す理念を継続している。
  3. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社グループは、創業理念「ゲームは作品ではなく商品である」に基づき、商品を購入してくださるユーザーの皆様のみならず、お取引先の皆様、株主や投資家の皆様など、当社グループに関わるすべてのお客様と喜びを分かち合える企業として発展していくことを使命と考えております。」

    創業理念に基づき、ユーザー、取引先、株主・投資家等の関係者と喜びを分かち合う企業を目指す考え方を継続している。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、当社グループの商品やサービスを通じてゲームという分野に限らず年齢・性別・地域を超えたすべての人々に楽しさを提供し、当社グループに関わるすべての人々が豊かになることを目指してまいります。」

    ゲーム分野に限らず、年齢・性別・地域を超えたすべての人々に楽しさを提供し、関係者の豊かさを目指す理念を継続している。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、このような経営環境の中、当社グループの商品やサービスを通じてゲームという分野に限らず年齢・性別・地域を超えたすべての人々に楽しさを提供し、その結果として当社グループと当社グループに関わるすべての人々が豊かになることを目指して成長してまいります。」

    ゲーム分野に限らず、年齢・性別・地域を超えたすべての人々への楽しさの提供と、関係する人々の豊かさを目指す理念を継続している。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループの商品やサービスを通じてゲームという分野に限らず年齢・性別・地域を超えたすべての人々に楽しさを提供し、その結果として当社グループと当社グループに関わるすべての人々が豊かになることを目指して成長してまいります。」

    ゲーム分野に限らず、年齢・性別・地域を超えたすべての人々への楽しさの提供と、関係する人々の豊かさを目指す理念を継続している。
  7. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社グループは、創業理念「ゲームは作品ではなく商品である」に基づき、商品を購入してくださるユーザーの皆様のみならず、お取引先の皆様、株主や投資家の皆様など、当社グループに関わるすべてのお客様と喜びを分かち合える企業として発展していくことを使命と考えております。」

    創業理念に基づき、ユーザー、取引先、株主・投資家等の関係者と喜びを分かち合う企業を目指す理念を継続している。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、このような経営環境の中、当社グループの商品やサービスを通じてゲームという分野に限らず年齢・性別・地域を超えたすべての人々に楽しさを提供し、その結果として当社グループと当社グループに関わるすべての人々が豊かになることを目指して成長してまいります。」

    ゲーム分野に限らず、年齢・性別・地域を超えたすべての人々への楽しさの提供と、関係する人々の豊かさを目指す理念を継続している。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、このような経営環境の中、当社グループの商品やサービスを通じてゲームという分野に限らず年齢・性別・地域を超えたすべての人々に楽しさを提供し、その結果として当社グループと当社グループに関わるすべての人々が豊かになることを目指して成長してまいります。」

    ゲーム分野に限らず年齢・性別・地域を超えたすべての人々への楽しさの提供と、関係する人々の豊かさを目指す理念を継続している。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、このような経営環境の中、当社グループの商品やサービスを通じてゲームという分野に限らず年齢・性別・地域を超えたすべての人々に楽しさを提供し、その結果として当社グループと当社グループに関わるすべての人々が豊かになることを目指して成長してまいります。」

    ゲーム分野に限らず、年齢・性別・地域を超えたすべての人々への楽しさの提供と、関係する人々の豊かさを目指す理念を継続している。
  11. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社グループは、商品やサービスを通じてゲームという分野に限らず年齢・性別・地域を超えたすべての人々に楽しさを提供し、その結果として当社グループと当社グループに関わるすべての人々が豊かになることを目指して成長してまいります。」

    ゲーム分野に限らず、年齢・性別・地域を超えたすべての人々への楽しさの提供と、関係する人々の豊かさを目指す理念を継続している。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループの商品やサービスを通じてゲームという分野に限らず年齢・性別・地域を超えたすべての人々に楽しさを提供し、その結果として当社グループと当社グループに関わるすべての人々が豊かになることを目指して成長してまいります。」

    ゲーム分野に限らず、年齢・性別・地域を超えたすべての人々への楽しさの提供と、関係する人々の豊かさを目指す理念を継続している。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループの商品やサービスを通じてゲームという分野に限らず年齢・性別・地域を超えたすべての人々に楽しさを提供し、その結果として当社グループと当社グループに関わるすべての人々が豊かになることを目指して成長してまいります。」

    ゲーム分野に限らず、年齢・性別・地域を超えたすべての人々への楽しさの提供と、関係する人々の豊かさを目指す理念を継続している。
  14. FY2022-Q1再定義有価証券報告書

    「当社グループの商品やサービスを通じてゲームという分野に限らず年齢・性別・地域を超えたすべての人々に楽しさを提供し、その結果として当社グループと当社グループに関わるすべての人々が豊かになることを目指して成長してまいります。」

    従来の「Entertainment for All」に対応する対象範囲を維持しつつ、商品・サービスを通じて関係するすべての人々が豊かになることを成長の結果として明示している。
  15. FY2021再掲有価証券報告書

    「原点(美しさ)、創業理念、経営理念、人事理念、ビジョンに基づき、ゲームという分野にとどまらず、年齢、性別、地域に隔てのないすべての方にあらゆるエンターテインメント分野で楽しさを提供することを目標として成長してまいります。」

    「Entertainment for All」に対応する、年齢・性別・地域を問わず全ての人に楽しさを提供するビジョンを継続している。
  16. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、このような経営環境の中、ビジョンである「Entertainment for All」の実現のため、年齢、性別、地域にかかわらずすべての方にあらゆるエンターテインメント分野で楽しさを提供することを目標とし、『商品戦略』『開発力向上』『人材育成』を中期経営戦略として取り組んでまいります。」

    「Entertainment for All」をビジョンとして実現し、年齢・性別・地域を問わずすべての方に楽しさを提供する考え方を継続している。
  17. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、このような経営環境の中、ビジョンである「Entertainment for All」の実現のため、年齢、性別、地域にかかわらずすべての方にあらゆるエンターテインメント分野で楽しさを提供することを目標とし、『商品戦略』『開発力向上』『人材育成』を中期経営戦略として取り組んでまいります。」

    「Entertainment for All」をビジョンとして実現し、年齢・性別・地域を問わずすべての方に楽しさを提供する考え方を継続している。
  18. FY2021-Q1引き上げ有価証券報告書

    「当社グループは、このような経営環境の中、ビジョンである「Entertainment for All」の実現のため、年齢、性別、地域にかかわらずすべての方にあらゆるエンターテインメント分野で楽しさを提供することを目標とし、『商品戦略』『開発力向上』『人材育成』を中期経営戦略として取り組んでまいります。」

    「Entertainment for All」で楽しさを提供する対象について、従来の年齢軸に加えて性別・地域を明示し、理念の適用範囲を広げている。
  19. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、このような経営環境の中、ビジョンである「Entertainment for All」の実現のため、年齢にかかわらずすべての方にあらゆるエンターテインメント分野で楽しさを提供することを目標とし、『商品戦略』『開発力向上』『人材育成』を中期経営戦略として取り組んでまいります。」

    「Entertainment for All」をビジョンとして実現し、年齢にかかわらずすべての人に楽しさを提供する考え方を継続している。
  20. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、このような経営環境の中、ビジョンである「Entertainment for All」の実現のため、年齢にかかわらずすべての方にあらゆるエンターテインメント分野で楽しさを提供することを目標とし、『商品戦略』『開発力向上』『人材育成』を中期経営戦略として取り組んでまいります。」

    「Entertainment for All」をビジョンとして実現し、年齢にかかわらずすべての人に楽しさを提供する考え方を継続している。
  21. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、このような経営環境の中、ビジョンである「Entertainmet for All」の実現のため、年齢にかかわらずすべての方にあらゆるエンターテインメント分野で楽しさを提供することを目標とし、『商品戦略』『開発力向上』『人材育成』を中期経営戦略として取り組んでまいります。」

    「Entertainment for All」をビジョンとして実現する位置づけと、すべての人に楽しさを提供する考え方を継続している。
  22. FY2019再掲有価証券報告書

    「平成27年4月1日より、『Entertainment for All』を経営理念から中期経営ビジョンとして実現を目指すと同時に、『それって、面白い?』という新たな経営理念を掲げ、お客様にとって面白い商品・サービスをこれまで以上に追求していき、近年の当社グループの重要課題となっております『新たな代表作の創出』も促進してまいります。」

    「Entertainment for All」を中期経営ビジョン、「それって、面白い?」を経営理念とする位置づけを継続している。
  23. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、平成23年4月1日より、『ゲームは作品ではなく商品である』という経営理念を『Entertainment for All』へと変化させました。ゲームは作品ではなく商品、すなわち自分のためではなく、人のために働くという原点の志はそのままに、役員及び従業員を『ゲーム』というキーワードから解放し、グローバルな視点を持ち続け、時代の変化を越えた力強い成長を目指すことが目的でした。平成27年4月1日より、『Entertainment for All』を経営理念から中期経営ビジョンとして実現を目指すと同時に、『それって、面白い?』という新たな経営理念を掲げ、お客様にとって面白い商品・サービスをこれまで以上に追求していき、近年の当社グループの重要課題となっております『新たな代表作の創出』も促進してまいります。」

    『Entertainment for All』を中期経営ビジョン、『それって、面白い?』を経営理念とする位置づけを継続している。
  24. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「また、当社グループにおきましては、平成29年に成長戦略を改めており、あらゆるエンターテインメント分野で活躍できる強いコンテンツメーカーとして成長を遂げるため、中期目標としてビジョン「Entertainment for All」の達成を目指しております。」

    平成29年に改めた成長戦略と、ビジョン「Entertainment for All」を中期目標として追求する位置づけを継続している。
  25. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループにおきましては、平成29年に成長戦略を改めており、あらゆるエンターテインメント分野で活躍できる強いコンテンツメーカーとして成長を遂げるため、中期目標としてビジョン「Entertainment for All」の達成を目指しております。」

    『Entertainment for All』を中期目標となるビジョンとして位置づけ、強いコンテンツメーカーへの成長を目指す考え方を継続している。
  26. FY2017再掲有価証券報告書

    「平成27年4月1日より、『Entertainment for All』を経営理念から中期経営ビジョンとして実現を目指すと同時に、『それって、面白い?』という新たな経営理念を掲げ、お客様にとって面白い商品・サービスをこれまで以上に追求していき、近年の当社グループの重要課題となっております『新たな代表作の創出』も促進してまいります。」

    『Entertainment for All』を中期経営ビジョン、『それって、面白い?』を経営理念とする位置づけを継続している。
  27. FY2016初出有価証券報告書

    「平成27年4月1日より、『Entertainment for All』を経営理念から中期経営ビジョンとして実現を目指すと同時に、『それって、面白い?』という新たな経営理念を掲げ、お客様にとって面白い商品・サービスをこれまで以上に追求していき、近年の当社グループの重要課題となっております『新たな代表作の創出』も促進してまいります。」

    従来理念を中期経営ビジョンに位置づけ直し、新理念で顧客起点の商品・サービス追求を掲げている。
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