日本一ソフトウェア(3851)・目標再掲
管理職の半分に女性を登用する目標
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
女性管理職・役員比率の向上目標370社が書いているテーマ・逆風2社・追い風373社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。9社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに20社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの375件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「人事に関しましては、管理職の半分に女性(心は女性を含む)を登用することを目標として掲げております。上記「(2)戦略」において記載した、社内環境の整備を行うことで、女性労働者が働きやすい環境をつくり、管理職における女性労働者の割合の増加を目指してまいります。」
管理職の半分への女性登用目標と、短時間勤務・産前産後休暇・育児休暇を取得しやすくする社内環境整備の方針を継続している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「人事に関しましては、管理職の半分に女性(心は女性を含む)を登用することを目標として掲げております。上記「(2)戦略」において記載した、社内環境の整備を行うことで、女性労働者が働きやすい環境をつくり、管理職における女性労働者の割合の増加を目指してまいります。」
管理職の半分への女性登用目標と、短時間勤務・産前産後休暇・育児休暇を取得しやすくする社内環境整備の方針を継続している。女性・中途採用者の管理職登用には複数の実績があると記載しているが、具体的な割合・実績値は開示していない。 - FY2023初出有価証券報告書
「人事に関しましては、管理職の半分に女性(心は女性を含む)を登用することを目標として掲げております。現在は、管理職に女性労働者はおりませんが、上記「(2)戦略」において記載した、社内環境の整備を行うことで、女性労働者が働きやすい環境をつくり、管理職における女性労働者の割合の増加を目指してまいります。」
管理職の半分への女性登用という数値目標を掲げ、短時間勤務、産前産後休暇、育児休暇等を取得しやすい規程整備を手段として示している。現状の管理職女性労働者は0人と記載している。