イントラマート(3850)・事実再掲
早期構築・部門利用・コスト削減を背景とするクラウドサービス需要の高まり
FY2017-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2017。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
国内パブリッククラウドサービス市場の拡大17社が書いているテーマ・逆風0社・追い風17社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。12社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている17社のうち14社を表示しています。上の文は17社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017再掲有価証券報告書
「特に、クラウドやモバイルを駆使したIoTによる「Systems of Engagement(以下、SoE:ビジネスプロセス改革や新ビジネス創造などのデジタル革新を実現するシステム)」の領域は、新たなビジネスモデルの創出・進化・変革への期待が高まってきており」
クラウド・モバイル・IoTを背景とするソリューション需要への期待を、SoE領域の市場機会として年度報告でも記載している。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「早期構築、部門利用、コスト削減等の目的からクラウドサービスのニーズが高まる中」
クラウドサービス需要の背景として、早期構築、部門利用およびコスト削減を挙げている。