イントラマート(3850)・施策再掲
「Digital Process Solutions」による業務プロセス自動化ソリューション
FY2019に初出。3回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2021-Q1。直近の記載はFY2021-Q2。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
Digital Process Solutionsによる業務プロセス自動化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間より、「Digital Process Solutions(以下、DPS)」の主たる事業がサービス事業からパッケージ事業になったため、従来「サービス事業」に含めていた「DPS」のセグメント区分を「パッケージ事業」に変更しております。」
Digital Process Solutionsの主たる事業をパッケージ事業として扱うセグメント上の位置付けを、当第2四半期報告書でも引き続き記載している。 - FY2021-Q1再定義有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間より、「Digital Process Solutions(以下、DPS)」の主たる事業がサービス事業からパッケージ事業になったため、従来「サービス事業」に含めていた「DPS」のセグメント区分を「パッケージ事業」に変更しております。」
Digital Process Solutionsについて、主たる事業がサービス事業からパッケージ事業へ変化したとの整理に基づき、報告上の位置付けが変更されている。 - FY2019初出有価証券報告書
「具体的には、"Digital Process Solutions"と称した業務プロセス自動化ソリューションを発表し、さらなる新規受注の拡大につなげていくための基盤を築くことができました。」
業務プロセス自動化ソリューションを「Digital Process Solutions」と称して発表し、新規受注拡大につなげる基盤を築いたと記載している。