イントラマート(3850)・施策再掲
intra-mart 2023Autumn版と「Accel Studio」のリリース
FY2024-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
intra-mart 2023Autumn版・Accel Studioのローコード機能強化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「当社の主力製品である「intra-mart®」において、テンプレートを元にアプリケーションを自動作成・管理できる「Accel Studio」をはじめ、ローコード開発ツールの機能を一段と強化いたしました。」
intra-mart 2023Autumn版およびAccel Studioによるローコード機能強化を、通期実績として再掲している。 - FY2024-Q3初出有価証券報告書
「具体的には「①ローコード開発ツールの充実とシェア拡大」「③クラウド・サブスクリプションへの転換」として、ローコード開発ツールの機能を大幅に強化した、エンタープライズローコードプラットフォーム「intra-mart®」の最新版(2023Autumn版)をリリースいたしました。テンプレートを元にアプリケーションを自動作成・管理できる「Accel Studio」をはじめ、ローコード開発ツールの機能を一段と強化しています。これにより、大規模で継続的に追加開発する企業の内製化において利便性を大幅に向上しています。」
intra-martの2023Autumn版をリリースし、テンプレートを元にアプリケーションを自動作成・管理できるAccel Studio等の機能を追加した。