オープンソース・ソフトウェアへの依存
FY2017に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
- FY2026再掲有価証券報告書
「何らかの理由により当該ソフトウェアが使用できなくなる場合、当該ソフトウェアの更新がされず品質の改善や技術革新に追従しない場合、当該ソフトウェア自体が無くなる場合、又はオープンソース・ソフトウェアの利用が減速する場合には、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
オープンソース・ソフトウェアの使用不能、更新停止、消滅または利用減速による影響リスクを引き続き記載している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「何らかの理由により当該ソフトウェアが使用できなくなる場合、当該ソフトウェアの更新がされず品質の改善や技術革新に追従しない場合、当該ソフトウェア自体が無くなる場合、又はオープンソース・ソフトウェアの利用が減速する場合には、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
オープンソース・ソフトウェアの使用不能、更新停止、消滅または利用減速による業績影響リスクを引き続き記載している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「何らかの理由により当該ソフトウェアが使用できなくなる場合、当該ソフトウェアの更新がされず品質の改善や技術革新に追従しない場合、当該ソフトウェア自体が無くなる場合、又はオープンソース・ソフトウェアの利用が減速する場合には、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
オープンソース・ソフトウェアの使用不能、更新停止、消滅または利用減速による業績影響リスクを引き続き記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「「Resin」及びオープンソースのビジネス・プロセス・マネージメント実行エンジンである「Activiti」及びApache Software Foundation、Eclipse Foundationなどのオープンソース・ソフトウェアが組み込まれておりますが、何らかの理由により当該ソフトウェアが使用できなくなる場合」
オープンソース・ソフトウェアへの依存と、使用不能・更新停止・消滅等による業績影響リスクを引き続き記載している。 - FY2017初出有価証券報告書
「何らかの理由により当該ソフトウェアが使用できなくなる場合、当該ソフトウェアの更新がされず品質の改善や技術革新に追従しない場合、当該ソフトウェア自体が無くなる場合、又はオープンソース・ソフトウェアの利用が減速する場合には、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
ResinやSeasar2等のオープンソース・ソフトウェアの利用不能、更新停止、消滅または利用減速をリスクとして記載している。