イントラマート(3850)・リスク再掲
intra-martへの事業集中と製品陳腐化
FY2017に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
5記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ネクストエンジンの障害・陳腐化依存2社が書いているテーマ・逆風2社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「今後、顧客ニーズが当社グループの想定どおりに進まない場合、「intra-mart」が他社製品に対して機能面、価格面で競争力を失った場合、また、製品自体の信頼性を失墜させる問題を起こした場合、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
intra-martへの集中、顧客ニーズの変化、競争力低下および製品信頼性の問題を引き続きリスクとして記載している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「しかし、今後、顧客ニーズが当社グループの想定どおりに進まない場合、「intra-mart」が他社製品に対して機能面、価格面で競争力を失った場合、また、製品自体の信頼性を失墜させる問題を起こした場合、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
intra-martへの事業集中、顧客ニーズの変化、競争力低下および信頼性問題のリスクを引き続き記載している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「しかし、今後、顧客ニーズが当社グループの想定どおりに進まない場合、「intra-mart」が他社製品に対して機能面、価格面で競争力を失った場合、また、製品自体の信頼性を失墜させる問題を起こした場合、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
intra-martへの事業集中、顧客ニーズの変化、競争力低下、信頼性問題および技術革新による陳腐化を引き続きリスクとして記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「しかし、今後、顧客ニーズが当社グループの想定どおりに進まない場合、「intra-mart」が他社製品に対して機能面、価格面で競争力を失った場合、また、製品自体の信頼性を失墜させる問題を起こした場合、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
intra-martへの事業集中、顧客ニーズの変化、競争力低下、信頼性問題および技術革新による陳腐化を引き続きリスクとして記載している。 - FY2017初出有価証券報告書
「今後、顧客ニーズが当社グループの想定どおりに進まない場合、「intra-mart」が他社製品に対して機能面、価格面で競争力を失った場合、また、製品自体の信頼性を失墜させる問題を起こした場合、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
intra-martをコアとする事業構造について、顧客ニーズの変化、競争力低下、信頼性問題および技術革新による陳腐化をリスクとして記載している。