イントラマート(3850)・リスク再掲
第三者との知的財産権紛争
FY2017に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
5記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
第三者・自社知的財産権侵害リスク365社が書いているテーマ・逆風366社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。59社中9社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに127社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの366件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「かかる第三者から、知的財産権侵害を理由として損害賠償又は使用差止等の請求を受けた場合は、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
第三者からの知的財産権侵害請求および自社知的財産権の侵害可能性を引き続き記載している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「かかる第三者から、知的財産権侵害を理由として損害賠償又は使用差止等の請求を受けた場合は、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
第三者からの知的財産権侵害請求および自社知的財産権の侵害可能性を引き続き記載している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「かかる第三者から、知的財産権侵害を理由として損害賠償又は使用差止等の請求を受けた場合は、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
第三者からの知的財産権侵害請求および自社知的財産権の侵害可能性を引き続き記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「かかる第三者から、知的財産権侵害を理由として損害賠償又は使用差止等の請求を受けた場合は、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
第三者からの知的財産権侵害請求に加え、自社の知的財産権が第三者に侵害される可能性も引き続き記載している。 - FY2017初出有価証券報告書
「第三者から、知的財産権侵害を理由として損害賠償又は使用差止等の請求を受けた場合は、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
第三者の特許権、商標権、意匠権等による損害賠償・使用差止請求の可能性を記載している。