Komori
イントラマート(3850)・施策再掲

スマートフォン・IoT等のマルチデバイス連携

FY2017に初出。3回の記載のうち1回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2018。直近の記載はFY2019。

3記載
3年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017引き上げFY20182017: 120172018: 120182019: 12019
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ERPパッケージを軸としたソリューションサービスの拡大10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風11社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。7社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019再掲有価証券報告書

    「今後、さらに利用拡大が見込まれるスマートフォンを代表とした携帯端末や、IoT(Internet of Thing)と言われるパソコン以外のその他情報端末やAmazon EchoやGoogle Homeなどのスマートスピーカーなどの機器と「intra-mart」を連携し、「intra-mart」の適用領域の拡大を図るために、必要な技術及び機能の調査、研究を行っております。」

    スマートフォン、IoT機器およびスマートスピーカーとの連携によりintra-martの適用領域を拡大する研究を引き続き記載している。
  2. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「今後、さらに利用拡大が見込まれるスマートフォンを代表とした携帯端末や、IoT(Internet of Thing)と言われるパソコン以外のその他情報端末やAmazon EchoやGoogle Homeなどのスマートスピーカーなどの機器と「intra-mart」を連携し、「intra-mart」の適用領域の拡大を図るために、必要な技術及び機能の調査、研究を行っております。」

    従来のスマートフォン・IoT機器に加えて、Amazon EchoやGoogle Home等のスマートスピーカーまで連携対象を広げている。
  3. FY2017初出有価証券報告書

    「今後、さらに利用拡大が見込まれるスマートフォンを代表とした携帯端末や、IoT(Internet of Thing)と言われるパソコン以外のその他情報端末や機器と「intra-mart」を連携し、「intra-mart」の適用領域の拡大を図るために、必要な技術及び機能の調査、研究を行っております。」

    スマートフォン等の携帯端末やIoT機器との連携により、intra-martの適用領域を拡大するための研究を行っている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
イントラマートの次の決算発表は2026-10-28の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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