イントラマート(3850)・リスク再掲
技術情報・個人情報の漏洩
FY2017に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
5記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
機密・個人情報漏洩リスク1028社が書いているテーマ・逆風1040社・追い風3社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。69社中12社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1043件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社グループでは、これら情報を取り扱う役職員を限定し、個人情報へのアクセスに当たってはパスワード管理、アクセスのログ管理を行い、サーバは施錠された別室で管理しており、ソフト・ハードの両面から個人情報の管理体制を構築しております。」
アクセス制限、パスワード・ログ管理およびサーバの物理的管理による情報漏洩対策を引き続き記載している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループでは、これら情報を取り扱う役職員を限定し、個人情報へのアクセスに当たってはパスワード管理、アクセスのログ管理を行い、サーバは施錠された別室で管理しており、ソフト・ハードの両面から個人情報の管理体制を構築しております。」
アクセス制限、パスワード・ログ管理およびサーバの物理的管理による情報漏洩対策を引き続き記載している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループでは、これら情報を取り扱う役職員を限定し、個人情報へのアクセスに当たってはパスワード管理、アクセスのログ管理を行い、サーバは施錠された別室で管理しており、ソフト・ハードの両面から個人情報の管理体制を構築しております。」
アクセス制限、パスワード管理、ログ管理およびサーバの物理的管理による情報漏洩対策を引き続き記載している。 - FY2018対処有価証券報告書
「当社グループでは、これら情報を取り扱う役職員を限定し、個人情報へのアクセスに当たってはパスワード管理、アクセスのログ管理を行い、サーバは施錠された別室で管理しており、ソフト・ハードの両面から個人情報の管理体制を構築しております。」
情報漏洩リスクに対するアクセス制限、パスワード管理、ログ管理およびサーバの物理的管理を具体的に記載している。 - FY2017初出有価証券報告書
「しかしながら、当社グループが保有する情報の流出が万が一発生した場合には、当社グループの信頼喪失及び当社グループの企業イメージ悪化につながり、損害賠償請求訴訟等により事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
技術情報・個人情報の流出による信頼喪失、企業イメージ悪化および損害賠償をリスクとして記載している。