イントラマート(3850)・施策再掲
MBP SMARTECへの資本参加による中国デジタルソリューションの日本展開
FY2020-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
海外DX製品の日本展開・顧客向けカスタマイズ提携2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「株式会社ジェイエスピー(本社:神奈川県横浜市、代表取締役:稲田彰典)、MBP SMARTEC株式会社(本社:東京都、代表者:朱峰)への資本参加等、外部企業との連携強化も推進しました。」
MBP SMARTECへの資本参加を含む外部企業との連携強化を、通期の業績説明でも引き続き記載している。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「中国の先進的なデジタル化技術を用いたソリューションの日本市場展開を目的に、中国TIZA(本社:江蘇省南京市)の戦略子会社であるMBP SMARTEC株式会社(本社:東京都、代表者:朱峰)に資本参加いたしました。中国の先進デジタルソリューションをいち早く日本市場で展開し、早期のブランドの確立を目指していきます。特に、IoTやビッグデータを中心にTIZAグループが蓄積する幅広い技術力とイントラマート社の自動化ノウハウを融合して、日本の企業の業務効率化を加速するサービスの提供を進めてまいります。」
中国TIZAの戦略子会社MBP SMARTECに資本参加し、TIZAグループのIoT・ビッグデータ技術と自社の自動化ノウハウを融合したサービスを日本市場へ展開する施策を新たに記載している。当第2四半期連結会計期間から持分法適用の範囲にも含めている。