Komori
イントラマート(3850)・リスク再掲

他社ライセンス提供ソフトウェアへの依存

FY2017に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

5記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY20262017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 020212022: 020222023: 020232024: 020242025: 020252026: 12026
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第三者ソフトウェア・クラウド・アプリケーションへの依存5社が書いているテーマ・逆風5社・追い風0社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「これらの他社製品に係る使用許諾契約が更新拒絶・解除等により終了した場合、当社グループは当該製品を販売できなくなりますが、それにより「intra-mart」の利便性等が減退し、当社グループの経営成績及び財政状態に影響する可能性があります。」

    他社ライセンス提供ソフトウェアの契約終了によるintra-martの利便性低下と業績影響リスクを引き続き記載している。
  2. FY2020再掲有価証券報告書

    「これらの他社製品に係る使用許諾契約が更新拒絶・解除等により終了した場合、当社グループは当該製品を販売できなくなりますが、それにより「intra-mart」の利便性等が減退し、パッケージ事業の業績に影響する可能性があります。」

    他社ライセンス提供ソフトウェアの契約終了によるintra-martの利便性低下と業績影響リスクを引き続き記載している。
  3. FY2019再掲有価証券報告書

    「これらの他社製品に係る使用許諾契約が更新拒絶・解除等により終了した場合、当社グループは当該製品を販売できなくなりますが、それにより「intra-mart」の利便性等が減退し、パッケージ事業の業績に影響する可能性があります。」

    他社ライセンス提供ソフトウェアの契約終了によりintra-martの利便性やパッケージ事業に影響するリスクを引き続き記載している。
  4. FY2018再掲有価証券報告書

    「これらの他社製品に係る使用許諾契約が更新拒絶・解除等により終了した場合、当社グループは当該製品を販売できなくなりますが、それにより「intra-mart」の利便性等が減退し、パッケージ事業の業績に影響する可能性があります。」

    他社ライセンス提供ソフトウェアの契約終了によりintra-martの利便性やパッケージ事業に影響するリスクを引き続き記載している。
  5. FY2017初出有価証券報告書

    「これらの他社製品に係る使用許諾契約が更新拒絶・解除等により終了した場合、当社グループは当該製品を販売できなくなりますが、それにより「intra-mart」の利便性等が減退し、パッケージ事業の業績に影響する可能性があります。」

    帳票デザイン機能やシングルサインオン機能等に用いる他社製品の使用許諾契約終了をリスクとして記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
イントラマートの次の決算発表は2026-10-28の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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