イントラマート(3850)・施策削除
RPAとBPM・ワークフローを組み合わせた「IM-RPA」のリリース
FY2018-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2018。直近の記載はFY2018。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
RPAサービスの事業展開16社が書いているテーマ・逆風0社・追い風21社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。10社中1社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018削除有価証券報告書当年度の業績説明・研究開発活動では、「IM-RPA」の製品名や個別リリースを再掲していない。
- FY2018-Q1初出有価証券報告書
「ルーティン業務を自動化するRPA(ロボティクス・プロセス・オートメーション)と複数システムを跨る複雑な業務プロセスを効率化・自動化するBPM/ワークフローを組み合わせることによって、業務全般の自動化・生産性向上を実現する「IM-RPA」をリリースいたしました。業務オペレーションの大幅な効率化や自動化、業務品質向上・コスト削減などビジネス全般における効果が期待できます。」
RPAとBPM/ワークフローを組み合わせ、業務オペレーションの効率化・自動化、品質向上およびコスト削減を狙う新製品をリリースした。