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業績予想の修正3850イントラマート情報通信・サービスその他

業績予想の修正に関するお知らせ

2027年3月期の通期連結業績予想を上方修正し、売上高を14,500百万円から14,900百万円、親会社株主に帰属する当期純利益を1,040百万円から1,376百万円に引き上げました。個別業績予想も公表し、期末配当予想は変更していません。

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規模
32.3
%(親会社株主に帰属する当期純利益の増減率)
書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。

修正された予想

2027年3月期・通期前回予想の公表 2026年5月8日
売上高14,500→14,900百万円
+2.8%
営業利益1,450→1,650百万円
+13.8%
経常利益1,486→1,650百万円
+11.0%
親会社株主に帰属する当期純利益1,040→1,376百万円
+32.3%
1株当たり当期純利益213.52→282.7円 銭
+32.4%

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。

修正の理由

ソフトウェア事業における主力のライセンス販売及びクラウドサービスの伸長、サービス事業の長期大型案件が順調に進捗する見込みであること、保有株式の売却による特別利益の計上を見込んでいること。

前期実績連結:売上高14,656百万円、営業利益1,381百万円、経常利益1,414百万円、親会社株主に帰属する当期純利益914百万円、1株当たり当期純利益187.81円 銭。個別:売上高11,935百万円、営業利益1,367百万円、経常利益1,392百万円、当期純利益783百万円、1株当たり当期純利益160.95円 銭。
配当予想の修正修正なし(期末の配当予想の変更なし)
連結・個別の別連結及び個別(単体)
修正された予想
項目内容
売上高14,500百万円 → 14,900百万円(+2.8%)
営業利益1,450百万円 → 1,650百万円(+13.8%)
経常利益1,486百万円 → 1,650百万円(+11.0%)
親会社株主に帰属する当期純利益1,040百万円 → 1,376百万円(+32.3%)
1株当たり当期純利益213.52円 銭 → 282.7円 銭
対象決算期2027年3月期
対象期間通期
前回予想の公表日2026年5月8日
前期実績連結:売上高14,656百万円、営業利益1,381百万円、経常利益1,414百万円、親会社株主に帰属する当期純利益914百万円、1株当たり当期純利益187.81円 銭。個別:売上高11,935百万円、営業利益1,367百万円、経常利益1,392百万円、当期純利益783百万円、1株当たり当期純利益160.95円 銭。
修正の理由ソフトウェア事業における主力のライセンス販売及びクラウドサービスの伸長、サービス事業の長期大型案件が順調に進捗する見込みであること、保有株式の売却による特別利益の計上を見込んでいること。
配当予想の修正修正なし(期末の配当予想の変更なし)
連結・個別の別連結及び個別(単体)
この書類が述べていない項目(1件)
特別損失の内容と金額

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

ソフトウェア事業の主力ライセンス販売およびクラウドサービスの伸長、サービス事業の長期大型案件の順調な進捗により、売上高と営業利益が前回予想を上回る見込みとなったためです。また、保有株式の売却による特別利益の計上により、親会社株主に帰属する当期純利益も上回る見込みとしています。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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