データ・アプリケーション(3848)・方針再掲
高付加価値ソフトウェアの研究開発による顧客・業界への貢献
FY2018に初出。3回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2019。直近の記載はFY2020。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
技術研鑽と製品高度化による社会貢献・価値創造62社が書いているテーマ・逆風0社・追い風62社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。28社中6社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに45社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている62社のうち14社を表示しています。上の文は62社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループは、「データと一緒にワクワクする未来へ!」をありたい姿として定義し、社会インフラを支えるソフトウェアを提供することで、社会の利便性や生産性向上の実現を目指してまいります。」
社会インフラを支えるソフトウェアにより、社会の利便性・生産性向上を目指すありたい姿を継続している。 - FY2019再定義有価証券報告書
「当社グループは、「データと一緒にワクワクする未来へ!」をありたい姿として定義し、社会インフラを支えるソフトウェアを提供することで、社会の利便性や生産性向上の実現を目指してまいります。」
高付加価値ソフトウェアによる顧客・業界への貢献という従来方針を、社会インフラを支えるソフトウェアによる利便性・生産性向上というありたい姿に再整理した。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社グループの経営の基本方針は、高付加価値のソフトウェア製品を研究開発する知的創造活動を持って、お客様及び情報通信業界の発展に貢献することであります。」
高付加価値ソフトウェアの研究開発を通じて、顧客および情報通信業界の発展に貢献することを基本方針としている。