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データ・アプリケーション(3848)・施策委員構成と審議事項を更新

指名・報酬諮問委員会による役員選解任・報酬決定の客観性強化

FY2019に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

4記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019 – FY2020前進FY20242019: 120192020: 120202021: 020212022: 020222023: 020232024: 120242025: 12025
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指名報酬委員会による役員指名・報酬・育成の公正性確保667社が書いているテーマ・逆風0社・追い風670社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに16社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの670件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025委員構成と審議事項を更新有価証券報告書

    「当事業年度においては、定時株主総会後に開催される定例の委員会に加え、社外取締役3名(常勤監査等委員 板野泰之、監査等委員 浅野昌孝、監査等委員 本村健)、社内取締役1名(代表取締役社長執行役員 安原武志)の計4名が出席し、議長である板野社外取締役の下、①取締役会に提案する取締役候補者及び執行役員候補者の、選定プロセスの適正性と妥当性、②執行取締役3名の業績連動報酬について、当社所定の「取締役の個人別の報酬等の内容にかかる決定方針」に基づき、その内容の決定プロセスの適正性と妥当性を議論しております。」

    指名・報酬諮問委員会は社外取締役3名と社内取締役1名の計4名で、取締役・執行役員候補の選定と業績連動報酬の決定プロセスを審議した。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「当事業年度においては、定時株主総会後に開催される定例の委員会に加え、社外取締役3名(常勤監査等委員 板野泰之、監査等委員 浅野昌孝、監査等委員 本村健)、社内取締役2名(代表取締役社長執行役員 安原武志、取締役執行役員経営企画管理本部長 金子貴昭)の計5名が出席し、議長である板野社外取締役の下、執行取締役3名の業績連動報酬について、当社所定の「取締役の個人別の報酬等の内容にかかる決定方針」に基づき、その内容の決定プロセスの適正性と妥当性を議論しております。」

    指名・報酬諮問委員会が5名で構成され、業績連動報酬の決定プロセスの適正性・妥当性を審議した。
  3. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社は、取締役の指名、報酬等に係る取締役会の機能の独立性・客観性と説明責任を強化することを目的として、取締役会の下にその諮問機関として指名・報酬諮問委員会を設置しております。」

    指名・報酬諮問委員会により、役員の選解任・報酬・後継者計画等の客観性を高める体制を継続している。
  4. FY2019初出有価証券報告書

    「当社は、取締役の報酬等に係る取締役会の機能の独立性・客観性と説明責任を強化することを目的として、取締役会の下にその諮問機関として指名・報酬諮問委員会を設置しております。」

    指名・報酬諮問委員会を設置し、代表取締役・取締役の選解任、報酬制度・水準、後継者計画等を審議して取締役会へ答申する体制を記載した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

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