データ・アプリケーション(3848)・方針再掲
監督と業務執行の分離による迅速な意思決定・監督機能強化
FY2018に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コーポレート・ガバナンスと内部管理体制の継続的強化968社が書いているテーマ・逆風4社・追い風1068社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている185社のうち14社を表示しています。上の文は185社すべてから計算しています。このテーマの1074件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、監査等委員会設置会社であります。」
監査等委員会設置会社、社外取締役による監督、執行役員制度を通じて監督と業務執行を分離する体制を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「また、当社は経営の意思決定・監督と業務執行を分離した経営体制を構築すべく執行役員制度を導入しております。」
執行役員制度による意思決定・監督と業務執行の分離方針を継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社は、取締役会の監督機能のより一層の強化と、監督と業務執行の分離による迅速な意思決定を実現し、コーポレート・ガバナンスの実効性をより高め、更なる企業価値の向上を図ることを目的として、平成28年6月23日開催の定時株主総会をもって、監査役会設置会社から監査等委員会設置会社に移行しております。」
監査等委員会設置会社への移行と執行役員制度により、取締役会の監督機能強化と監督・業務執行の分離を図るガバナンス体制を記載している。