データ・アプリケーション(3848)・施策実績引用
完全子会社鹿児島データ・アプリケーションの吸収合併による人材有効活用・経営効率化・開発品質向上
FY2023-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2024-Q1。直近の記載はFY2024-Q3。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
子会社間の合併・統合によるグループ経営の一元化・効率化203社が書いているテーマ・逆風1社・追い風215社
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに17社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている185社のうち14社を表示しています。上の文は185社すべてから計算しています。このテーマの222件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q3実績引用有価証券報告書
「2023年4月1日付で、当社を吸収合併存続会社、当社の完全子会社であった株式会社鹿児島データ・アプリケーションを吸収合併消滅会社とする吸収合併を行っております。これにより、連結子会社が存在しなくなったため、第1四半期会計期間より非連結決算へ移行いたしました。」
鹿児島データ・アプリケーションの2023年4月1日付吸収合併と、それに伴う非連結決算への移行を再確認している。 - FY2024-Q1実績引用有価証券報告書
「当社は、2022年10月18日開催の取締役会決議に基づき、2023年4月1日を効力発生日として、当社の完全子会社であります株式会社鹿児島データ・アプリケーションを吸収合併いたしました。」
鹿児島データ・アプリケーションの吸収合併が2023年4月1日に実施されたことを再確認し、連結子会社がなくなったため第1四半期から非連結決算へ移行した。 - FY2023達成有価証券報告書
「当社は、2022年10月18日開催の取締役会決議に基づき、2023年4月1日を効力発生日として、当社の完全子会社であります株式会社鹿児島データ・アプリケーションを吸収合併いたしました。」
鹿児島データ・アプリケーションの吸収合併が2023年4月1日に実施され、子会社の開発人材を活用した経営効率化と開発品質向上を図る組織再編が完了した。 - FY2023-Q2初出有価証券報告書
「当社は、2022年10月18日開催の取締役会において、2023年4月1日を合併効力発生予定日として、当社の完全子会社である株式会社鹿児島データ・アプリケーションを吸収合併(以下「本合併」)することを決議しました。なお、合併契約の締結は2022年12月を予定しております。 鹿児島データ・アプリケーションは、主にソフトウェアの開発を行っており、人材の有効活用を通して、経営効率化と開発品質の向上を図り、企業価値向上につなげる組織体制の構築を目的として、本合併を実施することを決定いたしました。 企業結合日 2023年4月1日(予定) 資産の額 106,102千円 負債の額 27,278千円 純資産の額 78,823千円」
完全子会社の株式会社鹿児島データ・アプリケーションを2023年4月1日付で吸収合併する方針を決定した。人材の有効活用による経営効率化、開発品質向上、企業価値向上につながる組織体制の構築を目的としている。