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決算説明資料3848データ・アプリケーション情報通信・サービスその他

2026年3月期第1四半期決算補足資料

2026年3月期第1四半期は、3社の子会社化などで連結売上高は947百万円となった一方、人件費・M&A関連費用・のれん償却費などが増え、営業損失36百万円となった。通期計画は売上高4,500百万円、営業利益280百万円、年間配当26円としている。

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規模
947
百万円
書きぶり
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この資料の中身

決算短信補足資料2026年3月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 9 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高947百万円+72.7%
営業利益-36百万円
経常利益-15百万円
純利益-11百万円
売上総利益率50.95
販管費853百万円
当四半期3か月の実績
売上高947百万円
営業利益-36百万円
経常利益-15百万円
親会社株主に帰属する四半期純利益-11百万円
通期業績予想
売上高
4,500百万円
営業利益
280百万円
EBITDA
500百万円
1株当たり配当金
26円
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
ソフトウェア事業はおおむね計画通りに推移
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • 人件費217百万円
  • 販管費その他130百万円
  • 研究開発費74百万円
  • 業務委託費35百万円
  • 減価償却費25百万円
  • 求人費14百万円
  • 教育訓練費11百万円
  • 製品製造原価457百万円
新しい施策
  • クラウド型データ連携プラットフォームACMS Cloudの正式リリース予定
  • WebAPI設定アシスタントの設計・開発
  • AI Chatbot機能の開発
  • ACMS ApexおよびRACCOONのISO20022対応外国送金オプションの販売開始
  • 人的資本経営・健康経営施策の推進
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • サブスクリプションMRR77百万円
  • リカーリング売上比率約9割
  • 戦略製品売上高160百万円
    前年同期比+19.4%
  • 自己資本比率67.83%
  • 連結従業員数246名
セグメント別実績
  • ソフトウェア事業
    売上高558百万円
  • システムインテグレーション事業
    売上高276百万円
    営業利益-16百万円
  • AI関連事業
    売上高139百万円
    営業利益-10百万円
中期経営計画の目標
ROE
15%
目標年度2028年3月期
計画期間2026年3月期〜2028年3月期
財務目標
ROE目標
15%
自己資本比率実績
67.83%
従業員数
人数246名
時点2025年6月末
年間配当
26円
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算短信補足資料
対象決算期2026年3月期 第1四半期
売上高947百万円(前年比 +72.7%)
営業利益-36百万円
経常利益-15百万円
純利益-11百万円
売上総利益率50.95
販管費853百万円
当四半期3か月の実績売上高 947百万円 / 営業利益 -36百万円 / 経常利益 -15百万円 / 親会社株主に帰属する四半期純利益 -11百万円
通期業績予想売上高 4,500百万円 / 営業利益 280百万円 / EBITDA 500百万円 / 1株当たり配当金 26円
計画に対する自己評価ソフトウェア事業はおおむね計画通りに推移
セグメント別実績セグメント ソフトウェア事業 / 売上高 558百万円 / 利益 非開示、セグメント システムインテグレーション事業 / 売上高 276百万円 / 営業利益 -16百万円、セグメント AI関連事業 / 売上高 139百万円 / 営業利益 -10百万円
増減要因の内訳要因 人件費 / 金額 217百万円、要因 販管費その他 / 金額 130百万円、要因 研究開発費 / 金額 74百万円、要因 業務委託費 / 金額 35百万円、要因 減価償却費 / 金額 25百万円、要因 求人費 / 金額 14百万円、要因 教育訓練費 / 金額 11百万円、要因 製品製造原価 / 金額 457百万円
主要KPI指標名 サブスクリプションMRR / 値 77百万円 / 前年同期比 非開示、指標名 リカーリング売上比率 / 値 約9割 / 前年同期比 非開示、指標名 戦略製品売上高 / 値 160百万円 / 前年同期比 19.4百万円、指標名 自己資本比率 / 値 67.83% / 前年同期比 非開示、指標名 連結従業員数 / 値 246名 / 前年同期比 非開示
従業員数人数 246名 / 時点 2025年6月末
中期経営計画の目標ROE 15% / 計画期間 2026年3月期〜2028年3月期
財務目標ROE目標 15% / 自己資本比率実績 67.83% / ROA 非開示
年間配当26円
新しい施策クラウド型データ連携プラットフォームACMS Cloudの正式リリース予定、WebAPI設定アシスタントの設計・開発、AI Chatbot機能の開発、ACMS ApexおよびRACCOONのISO20022対応外国送金オプションの販売開始、人的資本経営・健康経営施策の推進
この書類が述べていない項目(12件)
営業利益率通期予想に対する進捗率単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

売上高は子会社の寄与が堅調だった。営業利益は、事業拡大に伴う人件費増加、M&A関連費用、のれん償却費、売上高減少の影響を受けた。通期ではPlacul、DTC社、メロン社の業績寄与が増収要因となる一方、3社のグループインに伴う人員・管理体制の強化コスト、人件費・外注費の上昇が減益要因となる。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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