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エンタープライズ・データ連携基盤「ACMS Apex V1.8」を発売

データ連携基盤「ACMS Apex」をバージョン1.8へ更新し、PCI DSS 4.0対応に向けたデータの復元不能な廃棄機能や、受信データの抽出・出力機能を追加した。対応するOS、データベース、アプリケーションなどの稼働環境も広げ、2024年3月29日から販売・出荷を開始した。

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発表された内容

ACMS Apex V1.8deTrade II for Apex クライアント
適用分野(この発表が対象とする用途)
エンタープライズ向けデータ連携エンタープライズ向けEDI連携スモールスタート用データ連携クレジットカード業界のセキュリティ基準対応
提供開始日2024年3月29日(販売・出荷開始、実績)
会社が数字で示したこと
利用実績

ACMSシリーズ:2023年6月末時点で2,933社・14,571サイトを超える企業のシステムで稼働

提供価格

アドバンストエディション:月額12万円~

エンタープライズエディション:月額6.4万円~

スタンダードエディション:月額2.4万円~

会社は契約金額・業績への影響には触れていません。

発表された内容
項目内容
対象製品・サービス名ACMS Apex V1.8、deTrade II for Apex クライアント
提供価格アドバンストエディション:月額12万円~、エンタープライズエディション:月額6.4万円~、スタンダードエディション:月額2.4万円~
提供開始日2024年3月29日(販売・出荷開始、実績)
適用分野エンタープライズ向けデータ連携、エンタープライズ向けEDI連携、スモールスタート用データ連携、クレジットカード業界のセキュリティ基準対応
利用実績ACMSシリーズ:2023年6月末時点で2,933社・14,571サイトを超える企業のシステムで稼働
この書類が述べていない項目(13件)
相手先相手先の概要当社との関係契約金額契約締結日受賞名・認証名授与・認証機関登録番号・有効期限拠点所在地拠点の規模定量的な効果業績への影響出典

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

PCI DSS 4.0の要件3.2.1で新たに規定されたデータ保持・廃棄ポリシーへの対応、およびファイル連携をスムーズにするため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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