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2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)

2024年3月期第2四半期は、子会社の吸収合併に伴って連結決算から非連結決算へ移行したため、前年同期との単純比較はできない。累計では売上高1,593百万円、営業利益531百万円を計上し、通期業績予想を修正したが、修正前後の詳細は本文に記載されていない。

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規模
1593
百万円
書きぶり
条件付き
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この期間の実績

中間期(第2四半期)2023年4月1日〜2023年9月30日非連結(個別)日本基準
売上高1,593百万円進捗 54.9%
営業利益531百万円進捗 102.1%
経常利益541百万円進捗 100.2%
純利益(親会社株主帰属)427百万円進捗 100.2%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益69.76円
期末の財政状態
総資産5,964百万円
うち純資産 4,399 百万円自己資本比率 73.8%前期末比 -2.5pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金の出入り
営業+622,994
投資-9,993
財務-139,373
純増減+473,628

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高4,138,518千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高2,900百万円(前年比 +16.2%)
営業利益520百万円(前年比 +7.0%)
経常利益540百万円(前年比 +8.5%)
純利益426百万円(前年比 +104.8%)
業績予想の修正売上高 非開示 → 2,900百万円 / 営業利益 非開示 → 520百万円 / 経常利益 非開示 → 540百万円 / 純利益 非開示 → 426百万円
年間配当予想22.5円 → 22.5円(0.0%)
業績の増減要因

サブスクリプション売上の堅調な推移、大型パッケージ案件の受注、想定を上回る複数のバージョンアップ案件受注による一過性の特需、ソフトウェア製品販売に付随するサービス提供の増加。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません。

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更除外1社:株式会社鹿児島データ・アプリケーション(吸収合併により連結決算から非連結決算へ移行)
重要な後発事象該当事項はありません。
特別損益の内訳特別利益 抱合せ株式消滅差益 55,856千円 / 特別損失 非開示
減価償却費84,376千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有(決算説明動画配信予定、対象者の記載なし)
期末発行済株式数7,414,000
期末自己株式数1,271,838
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別非連結(個別)
対象期間2023年4月1日〜2023年9月30日
売上高1,593百万円
営業利益531百万円
経常利益541百万円
親会社株主に帰属する当期純利益427百万円
1株当たり当期純利益69.76円
自己資本比率当期末 73.8 / 前期末 76.3
総資産5,964百万円
純資産4,399百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー622,994千円
投資活動によるキャッシュ・フロー-9,993千円
財務活動によるキャッシュ・フロー-139,373千円
現金及び現金同等物期末残高4,138,518千円
通期業績予想売上高 2,900百万円(前年比 +16.2%) / 営業利益 520百万円(前年比 +7.0%) / 経常利益 540百万円(前年比 +8.5%) / 純利益 426百万円(前年比 +104.8%)
業績予想の修正売上高 非開示 → 2,900百万円 / 営業利益 非開示 → 520百万円 / 経常利益 非開示 → 540百万円 / 純利益 非開示 → 426百万円
年間配当予想22.5円 → 22.5円(0.0%)
減価償却費84,376千円
特別損益の内訳特別利益 抱合せ株式消滅差益 55,856千円 / 特別損失 非開示
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません。
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更除外1社:株式会社鹿児島データ・アプリケーション(吸収合併により連結決算から非連結決算へ移行)
重要な後発事象該当事項はありません。
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有(決算説明動画配信予定、対象者の記載なし)
期末発行済株式数7,414,000
期末自己株式数1,271,838
業績の増減要因サブスクリプション売上の堅調な推移、大型パッケージ案件の受注、想定を上回る複数のバージョンアップ案件受注による一過性の特需、ソフトウェア製品販売に付随するサービス提供の増加。
この書類が述べていない項目(8件)
売上高営業利益率配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

サブスクリプション売上が堅調に推移したこと、大型案件をパッケージで受注したこと、想定を上回るバージョンアップ案件を複数受注して一過性の特需が発生したこと。製品のバージョンアップ、セミナー開催、導入事例の公開など、拡販への取り組みも進めた。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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