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エンタープライズ・データ連携基盤「ACMS Apex V1.7_p10」を発売

データ・アプリケーションは、エンタープライズ・データ連携基盤「ACMS Apex」の最新版V1.7_p10を販売開始した。SFTPの暗号・鍵交換方式を強化し、対応するOS・データベース環境とフロー機能も拡充した。

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発表された内容

ACMS Apex V1.7_p10ACMS ApexRACCOON
適用分野(この発表が対象とする用途)
企業間取引システム間のデータ連携EDI連携
提供開始日2023年8月31日(販売・出荷開始、実績)
会社が数字で示したこと
利用実績

2,933社、14,571サイト超(2023年6月末時点、ACMSシリーズ)

相手先と当社の関係
データ・アプリケーション3848
当社との関係

DALが自社製品として提供し、ビジネス・パートナーを通じて販売

提供価格

アドバンストエディション:月額12万円~

エンタープライズエディション:月額6.4万円~

スタンダードエディション:月額2.4万円~

会社は契約金額・業績への影響には触れていません。

出典(会社が根拠として挙げた資料)

IETF RFC 8758

IETF RFC 9142

発表された内容
項目内容
対象製品・サービス名ACMS Apex V1.7_p10、ACMS Apex、RACCOON
当社との関係DALが自社製品として提供し、ビジネス・パートナーを通じて販売
提供価格アドバンストエディション:月額12万円~、エンタープライズエディション:月額6.4万円~、スタンダードエディション:月額2.4万円~
提供開始日2023年8月31日(販売・出荷開始、実績)
適用分野企業間取引、システム間のデータ連携、EDI連携
利用実績2,933社、14,571サイト超(2023年6月末時点、ACMSシリーズ)
出典IETF RFC 8758、IETF RFC 9142
この書類が述べていない項目(11件)
相手先相手先の概要契約金額契約締結日受賞名・認証名授与・認証機関登録番号・有効期限拠点所在地拠点の規模定量的な効果業績への影響

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

IETFが公開したRFC 8758およびRFC 9142への対応により、SFTP手順のセキュリティを強化するため。また、データ連携時の条件指定を柔軟にし、稼働環境を拡充するため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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