読む価値
39定例
6項目のうち5項目からの評価です向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
761
百万円書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2023年4月1日〜2023年6月30日非連結(個別)日本基準売上高761百万円進捗 29.3%
営業利益224百万円進捗 54.6%
経常利益232百万円進捗 54.2%
純利益(親会社株主帰属)210百万円進捗 62.1%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益34.40円
期末の財政状態
総資産5,687百万円
うち純資産 4,149 百万円自己資本比率 73.0%前期末比 -3.3pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高セグメント ソフトウェア関連事業 / 売上高 761百万円 / 前年同期比 非開示
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高2,600百万円(前年比 +4.2%)
営業利益410百万円(前年比 -15.6%)
経常利益428百万円(前年比 -13.9%)
純利益338百万円(前年比 +62.8%)
年間配当予想22.5円 銭 → 22.5円 銭(0.0%)
業績の増減要因
サブスクリプション売上が堅調に推移したこと、大型案件を前倒しで受注できたこと、売り切り型からサブスクリプション型へ販売形態を戦略的に移行していること、ソフトウェア製品販売に付随するサービス提供が増加したこと。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更株式会社鹿児島データ・アプリケーション1社を吸収合併し、非連結決算へ移行。
重要な後発事象該当事項はありません。
特別損益の内訳特別利益 抱合せ株式消滅差益 55,856千円 / 特別損失 非開示
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数7,414,000
期末自己株式数1,293,958
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 非連結(個別) |
| 対象期間 | 2023年4月1日〜2023年6月30日 |
| 売上高 | 761百万円 |
| 営業利益 | 224百万円 |
| 経常利益 | 232百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 210百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 34.40円 |
| 自己資本比率 | 当期末 73 / 前期末 76.3 |
| 総資産 | 5,687百万円 |
| 純資産 | 4,149百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 2,600百万円(前年比 +4.2%) / 営業利益 410百万円(前年比 -15.6%) / 経常利益 428百万円(前年比 -13.9%) / 純利益 338百万円(前年比 +62.8%) |
| 年間配当予想 | 22.5円 銭 → 22.5円 銭(0.0%) |
| セグメント別売上高 | セグメント ソフトウェア関連事業 / 売上高 761百万円 / 前年同期比 非開示 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 抱合せ株式消滅差益 55,856千円 / 特別損失 非開示 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 株式会社鹿児島データ・アプリケーション1社を吸収合併し、非連結決算へ移行。 |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 無 |
| 期末発行済株式数 | 7,414,000 |
| 期末自己株式数 | 1,293,958 |
| 業績の増減要因 | サブスクリプション売上が堅調に推移したこと、大型案件を前倒しで受注できたこと、売り切り型からサブスクリプション型へ販売形態を戦略的に移行していること、ソフトウェア製品販売に付随するサービス提供が増加したこと。 |
この書類が述べていない項目(13件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。株式会社鹿児島データ・アプリケーションを吸収合併したため非連結決算へ移行した。業績については、サブスクリプション売上が堅調に推移したこと、大型案件を前倒しで受注できたこと、ソフトウェア製品販売に付随するサービス提供が増加したことなどを挙げている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。