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法定開示書類3848データ・アプリケーション情報通信・サービスその他

法定事前開示書類(合併)(株式会社鹿児島データ・アプリケーション)

株式会社データ・アプリケーションが、完全子会社の株式会社鹿児島データ・アプリケーションを吸収合併する。株式などの対価交付や資本金・資本準備金の増加は行わない。

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決めたことと、その中身

当社の合併契約承認取締役会、消滅会社の合併契約承認取締役決定

株式会社鹿児島データ・アプリケーションとの吸収合併

決定2022年12月14日
実施2023年4月1日(効力発生日、予定)
今後2023年4月1日に合併期日(効力発生日)、2023年4月3日に合併登記(いずれも予定)
金額資産の額:当社4,827百万円、消滅会社106百万円;負債の額:当社1,038百万円、消滅会社27百万円;純資産の額:当社3,789百万円、消滅会社79百万円
理由

消滅会社は当社の完全子会社であるため

業績への影響

本合併後の当社の収益状況について、債務の履行に支障を及ぼすような事態は、現在のところ予測されていない。本合併に際して株式等の交付は行わず、資本金および資本準備金の増加も行わない。

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項株式会社鹿児島データ・アプリケーションとの吸収合併
決定機関当社の合併契約承認取締役会、消滅会社の合併契約承認取締役決定
決定日2022年12月14日
実施日2023年4月1日(効力発生日、予定)
金額資産の額:当社4,827百万円、消滅会社106百万円;負債の額:当社1,038百万円、消滅会社27百万円;純資産の額:当社3,789百万円、消滅会社79百万円
業績への影響本合併後の当社の収益状況について、債務の履行に支障を及ぼすような事態は、現在のところ予測されていない。本合併に際して株式等の交付は行わず、資本金および資本準備金の増加も行わない。
理由消滅会社は当社の完全子会社であるため
根拠となる規則会社法第794条第1項、会社法施行規則第191条、会社法第796条第2項(簡易合併)、会社法第784条第1項(略式合併)
今後の予定2023年4月1日に合併期日(効力発生日)、2023年4月3日に合併登記(いずれも予定)
この書類が述べていない項目(3件)
対象期間数量・規模関連する過去の開示

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

消滅会社が当社の完全子会社であるため、株式等を交付しない。また、合併後も当社の資産が負債を十分に上回り、債務の履行に支障を及ぼす事態は現在のところ予測されていないとしている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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