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業績予想の修正3848データ・アプリケーション情報通信・サービスその他

2022年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)

2022年3月期は、サブスクリプション売上の伸長などにより、売上高と利益が大幅に増加した。2023年3月期は増収を見込む一方、IT・人材・営業推進などへの積極投資により、利益は減少する見通しとしている。

読む価値
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向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。
規模
25.3
%(2023年3月期営業利益の前年同期比)
書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。

修正された予想

2023年3月期・通期
売上高—→2,350百万円
—
営業利益—→330百万円
—
経常利益—→345百万円
—
親会社株主に帰属する当期純利益—→241百万円
—
1株当たり当期純利益—→79.05円銭
—

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。

修正の理由

中期経営計画に基づく重点施策を深化させ、IT・人材・営業推進等に積極的に投資するとともに、新しいWeb-EDI製品の開発・販売、新規事業・新サービスの創出、他社との提携やM&Aを推進するため。

前期実績売上高2,301百万円、営業利益442百万円、経常利益458百万円、親会社株主に帰属する当期純利益322百万円、1株当たり当期純利益106.13円
配当予想の修正2023年3月期の年間配当予想は43.00円(中間0.00円、期末43.00円)。修正の有無は明記なし。
連結・個別の別連結(個別業績の概要も併記)
修正された予想
項目内容
売上高非開示 → 2,350百万円(2.1%(前年同期比))
営業利益非開示 → 330百万円(△25.3%(前年同期比))
経常利益非開示 → 345百万円(△24.7%(前年同期比))
親会社株主に帰属する当期純利益非開示 → 241百万円(△25.1%(前年同期比))
1株当たり当期純利益非開示 → 79.05円銭
対象決算期2023年3月期
対象期間通期
前期実績売上高2,301百万円、営業利益442百万円、経常利益458百万円、親会社株主に帰属する当期純利益322百万円、1株当たり当期純利益106.13円
修正の理由中期経営計画に基づく重点施策を深化させ、IT・人材・営業推進等に積極的に投資するとともに、新しいWeb-EDI製品の開発・販売、新規事業・新サービスの創出、他社との提携やM&Aを推進するため。
配当予想の修正2023年3月期の年間配当予想は43.00円(中間0.00円、期末43.00円)。修正の有無は明記なし。
連結・個別の別連結(個別業績の概要も併記)
この書類が述べていない項目(2件)
前回予想の公表日特別損失の内容と金額

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

2022年3月期はサブスクリプション売上が堅調に推移したことなどが増収要因となった。2023年3月期は、中期経営計画の重点施策を深化させるため、IT・人材・営業推進等への積極投資、新しいWeb-EDI製品の開発・販売、新規事業・新サービスの創出、他社との提携やM&Aを進めるとしている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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