アイフリークモバイル(3845)・施策達成
東証新市場区分におけるスタンダード市場の選択
FY2022-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2022。直近の記載はFY2022。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東京証券取引所スタンダード市場への移行111社が書いているテーマ・逆風0社・追い風10社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。20社中3社が悪化側に。
直近の記載が「達成」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている111社のうち14社を表示しています。上の文は111社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022達成有価証券報告書
「東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所のJASDAQ(スタンダード)からスタンダード市場に移行」
Q3で選択・申請していた新市場区分について、JASDAQ(スタンダード)からスタンダード市場への移行が実施された。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「なお、当社は株式会社東京証券取引所より2021年7月9日付で「新市場区分における上場維持基準への適合状況に関する一次判定結果について」の通知を受理し、新市場区分『スタンダード市場』における上場維持基準に適合していることを確認いたしました。これを受け、同年10月25日に開催した取締役会において、新市場区分として『スタンダード市場』を選択することを決議し、同日付で株式会社東京証券取引所へ市場選択申請を行っております。」
新市場区分の上場維持基準への適合を確認し、取締役会でスタンダード市場を選択することを決議して市場選択申請を行った。