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アイフリークモバイル(3845)・事実再定義

株式会社アイフリークGAMESの重要性増加による連結化

FY2019-Q1に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2021。

6記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q1 – FY20202018: 220182019: 220192020: 120202021: 12021
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021再定義有価証券報告書

    「前連結会計年度において連結子会社であった株式会社アイフリークGAMESは、2021年2月1日付で当社を存続会社とする吸収合併により消滅したため、連結の範囲から除外しております。」

    重要性増加によるGAMESの連結化という状態から、吸収合併による消滅・連結範囲からの除外へ変化した。
  2. FY2020再掲有価証券報告書

    「株式会社アイフリークGAMESについては、売上高(連結会社相互間の内部売上高を除く。)の連結売上高に占める割合が10%を超えております。」

    アイフリークGAMESの連結上の重要性を、売上高10%超として通期でも確認している。
  3. FY2019再掲有価証券報告書

    「株式会社アイフリークGAMESについては、売上高(連結会社相互間の内部売上高を除く。)の連結売上高に占める割合が10%を超えております。」

    アイフリークGAMESの連結上の重要性増加と、売上高10%超の状況を通期で確認している。
  4. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間において、非連結子会社であった株式会社アイフリークGAMESは、重要性が増したため、連結の範囲に含めております。」

    アイフリークGAMESの第1四半期からの連結化を再確認している。
  5. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間において、非連結子会社であった株式会社アイフリークGAMESは、重要性が増したため、連結の範囲に含めております。」

    株式会社アイフリークGAMESの重要性増加に伴う第1四半期からの連結化を再掲している。
  6. FY2019-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間において、非連結子会社であった株式会社アイフリークGAMESは、重要性が増したため、連結の範囲に含めております。」

    ゲーム関連子会社の重要性が増したことを理由に、当第1四半期連結会計期間から連結範囲へ組み入れた。
一緒に動いた変遷

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報道
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