アイフリークモバイル(3845)・施策実績引用
Eコマース事業からの撤退とモバイルコンテンツへの集中
FY2016に初出。2回の記載のうち1回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2017-Q1。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
デジタルコンテンツとモバイルサービスの連携強化2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017-Q1実績引用有価証券報告書
「当社は、前事業年度におきまして、モバイルコンテンツ事業を営んでおりました連結子会社を吸収合併し、従来の「純粋持株会社体制」から「事業会社体制」に移行いたしました。」
前事業年度に実施した吸収合併と単一セグメント化を過去の措置として再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「前連結会計年度において「Eコマース事業」を営む株式会社アイフリーク プロダクツ セールスの保有株式の全てを第三者に譲渡したこと及び当連結会計年度において「モバイルコンテンツ事業」を営む株式会社アイフリーク モバイルを吸収合併したことによります。これにより、当社グループは単一セグメントとなることから、当連結会計年度のセグメント情報の記載を省略しております。」
前期のEコマース事業譲渡と当期の子会社吸収合併により、単一セグメントとなった。