Komori
アイフリークモバイル(3845)・施策削除

NFTを活用したクリエイター作品発表・デジタルコンテンツ価値向上

FY2022-Q3に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

4記載
3年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2022-Q3 – FY2022前進FY2024-Q22022: 220222023: 120232024: 12024
同じテーマの他社
クリエイター支援・エンタメDX事業5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社

直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024削除有価証券報告書
    NFTを活用したクリエイター作品発表・価値向上に関する個別の記載は、本報告書では確認できない。
  2. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「また、メタバースをはじめとするVR、AR及びMR技術を包括する「XR領域」をより身近に感じていただくための取組みとして、NFT/XR クリエイターOmayu氏と、当社グループが運営するクリエイター育成支援プラットフォーム「CREPOS」がコラボしたアバターの無料配信を実施いたしました。」

    NFT/XR領域で、Omayu氏とCREPOSによるアバターの無料配信を実施し、クリエイター作品の発表・利用機会を広げた。
  3. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社グループが運営するクリエイター支援プラットフォーム「CREPOS」を活用した「CREPOS NFT支援プログラム第1弾」の本格始動を発表し、さまざまなクリエイターの新たな作品発表の場として活用いただいております。」

    CREPOS NFT支援プログラム第1弾を作品発表の場として活用する取り組みを継続している。
  4. FY2022-Q3初出有価証券報告書

    「また、クリエイターの作品発表の機会提供・デジタルコンテンツの価値向上を目的に、近年デジタル資産管理の新しい手法として注目を集めているNFT(※)を活用した新しい取り組みを進めております。2021年10月13日にUUUM株式会社の100%子会社でありNFTプラットフォーム事業を展開するFORO株式会社との業務提携、同年12月8日に株式会社HashPortとNFTマーケットプレイスの開設をはじめとした新たな取り組みの開始に関する契約を締結いたしました。FORO株式会社との提携につきましては、2021年11月24日に当社グループが運営するクリエイター支援プラットフォーム「CREPOS」を活用した「CREPOS NFT支援プログラム第1弾」の本格始動を発表し、さまざまなクリエイターの新たな作品発表の場として活用いただいています。」

    NFTを新たなデジタル資産管理手法として位置付け、FOROとの業務提携、HashPortとのNFTマーケットプレイス開設に関する契約、CREPOS NFT支援プログラム第1弾の本格始動まで具体化した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
アイフリークモバイルの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
NFTを活用したクリエイター作品発表・デジタルコンテンツ価値向上|アイフリークモバイル(3845)の変遷 | Komori