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アイフリークモバイル(3845)・目標第15回新株予約権が期間満了で失効

営業利益の黒字化と400百万円水準の達成条件

FY2016に初出。7回の記載のうち1回が「後退」で、最初の「後退」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2022-Q1。

7記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016 – FY2017その他FY2018 – FY2022-Q12016: 120162017: 220172018: 120182019: 120192020: 120202021: 12021
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直近の記載が「その他」なのは、ほかに26社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている159社のうち14社を表示しています。上の文は159社すべてから計算しています。このテーマの222件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q1第15回新株予約権が期間満了で失効有価証券報告書

    「2018年3月29日開催の取締役会決議による第15回新株予約権については、2021年4月16日をもって権利行使期間満了により失効しております。」

    第15回新株予約権が2021年4月16日の権利行使期間満了により失効した。
  2. FY2020条件未充足で失効有価証券報告書

    「※2017年10月10日開催の取締役会決議に基づき発行した第14回新株予約権は、2019年6月26日に新株予約権の権利行使の条件を充足しないことが確定し、全て失効しました。」

    第14回新株予約権について、営業利益黒字条件を満たさないことが確定し、全て失効した。
  3. FY2019黒字条件未達有価証券報告書

    「ⅱ)平成31年3月期の営業利益が黒字の場合」

    平成31年3月期の営業利益は355,191千円の損失であり、業績条件付新株予約権の同年度の営業利益黒字条件には達していない。
  4. FY2018黒字条件未達有価証券報告書

    「ⅰ)平成30年3月期の営業利益が黒字の場合」

    平成30年3月期の営業利益は28,166千円の損失であり、第14回新株予約権に設定された平成30年3月期の営業利益黒字条件には達していない。
  5. FY2018-Q2後退有価証券報告書

    「ⅰ)平成30年3月期の営業利益が黒字の場合 新株予約権者が割当を受けた本新株予約権の総数のうち、1/2を平成30年3月期有価証券報告書提出日から平成33年3月31日までの期間に行使することができる。 ⅱ)平成31年3月期の営業利益が黒字の場合 新株予約権者が割当を受けた本新株予約権の総数のうち、1/2を平成31年3月期有価証券報告書提出日から平成33年3月31日までの期間に行使することができる。」

    新たな業績条件付新株予約権では、平成30年3月期および平成31年3月期の営業利益の黒字が条件とされた。従来の営業利益400百万円以上という条件から、黒字条件へと基準が変更されている。
  6. FY2017目標未達を確認有価証券報告書

    「c 平成29年3月期の営業利益が400百万円以上の場合 新株予約権者が割当を受けた本新株予約権の総数のうち、2/3を平成29年5月15日から平成31年5月14日までの期間に行使することができる。」

    平成29年3月期の営業利益は12,184千円であり、営業利益400百万円以上という新株予約権の条件には達していない。
  7. FY2016初出有価証券報告書

    「平成28年3月期の営業利益が400百万円以上の場合、新株予約権者が割当を受けた本新株予約権の総数のうち、2/3を平成28年5月15日から平成31年5月14日までの期間に行使することができる。」

    新株予約権の行使条件として、平成27年3月期は営業利益の黒字化、平成28年3月期および平成29年3月期は営業利益400百万円以上が記載されている。
一緒に動いた変遷

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報道
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