アイフリークモバイル(3845)・目標前進
人的資本経営と女性登用・育児休業・賃金差異の2030年目標
FY2024に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載はFY2026。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
人的資本指標の包括的開示314社が書いているテーマ・逆風0社・追い風102社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに24社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの317件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「管理的地位にある労働者に占める女性労働者の割合 2030年までに50% 33.3% 男性労働者の育児休業取得率 2030年までに50% 80.0% 労働者の男女の賃金の額の差異 2030年までに100% 81.7%」
2030年目標は維持しつつ、女性管理職比率は33.3%、男性育児休業取得率は80.0%、男女賃金差異は81.7%として当事業年度実績を更新した。前回実績から女性管理職比率と育児休業取得率は上昇し、賃金差異は低下した。 - FY2024初出有価証券報告書
「指標 目標 実績(当連結会計年度) 管理職に占める女性労働者の割合 2030年までに50% 28% 男性労働者の育児休業取得率 2030年までに50% 50% 労働者の男女の賃金の差異 2030年までに100% 85.7%」
人的資本を最も重要なものと捉え、管理職女性比率、男性育児休業取得率、男女賃金差異について2030年までの目標と当連結会計年度実績を初めて体系的に開示した。