読む価値
52定例
6項目のうち4項目からの評価です向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
29
百万円書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
通期2025年4月1日〜2026年3月31日非連結(個別)日本基準売上高1,865百万円前年比 -6.9%
営業利益29百万円
経常利益32百万円
純利益(親会社株主帰属)43百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益1円97銭
売上高営業利益率1.6%
期末の財政状態
総資産1,367百万円
うち純資産 972 百万円自己資本比率 70.8%前期末比 +9.4pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業+22
投資+22
財務-7
純増減+37
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高1,041百万円
セグメント別売上高
コンテンツ事業36,0891.9%
DX事業1,829,38098.1%
セグメント別利益
コンテンツ事業-6,960
DX事業261,656
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高1,670百万円(前年比 -10.5%)
営業利益-11百万円
経常利益-13百万円
純利益1百万円(前年比 -97.7%)
年間配当予想0.00円 → 未定(表紙の予想欄は0.00)
業績の増減要因
コンテンツ事業では電子絵本アプリの終了、事業ポートフォリオの見直し及び構造改革を進め、DX事業では商流の改善、高単価案件の獲得、高水準の稼働率の維持に取り組んだ。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 有修正再表示 無
重要な後発事象該当事項はありません
減損損失当期は計上なし
特別損益の内訳特別利益 貸倒引当金戻入額 9,451千円、受取遅延損害金 597千円、ソフトウェア売却益 6,000千円、その他 28千円 / 特別損失 事務所移転費用 4,522千円
減価償却費191千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト向け)
期末発行済株式数22,239,641株
期末自己株式数-株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 通期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 非連結(個別) |
| 対象期間 | 2025年4月1日〜2026年3月31日 |
| 売上高 | 1,865百万円(前年比 -6.9%) |
| 営業利益 | 29百万円 |
| 経常利益 | 32百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 43百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 1円97銭 |
| 売上高営業利益率 | 1.6% |
| 自己資本比率 | 当期末 70.8% / 前期末 61.4% |
| 総資産 | 1,367百万円 |
| 純資産 | 972百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 22百万円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | 22百万円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -7百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 1,041百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 1,670百万円(前年比 -10.5%) / 営業利益 -11百万円 / 経常利益 -13百万円 / 純利益 1百万円(前年比 -97.7%) |
| 年間配当予想 | 0.00円 → 未定(表紙の予想欄は0.00) |
| セグメント別売上高 | コンテンツ事業 36,089千円 / DX事業 1,829,380千円 |
| セグメント別利益 | コンテンツ事業 -6,960千円 / DX事業 261,656千円 |
| 減価償却費 | 191千円 |
| 減損損失 | 当期は計上なし |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 貸倒引当金戻入額 9,451千円、受取遅延損害金 597千円、ソフトウェア売却益 6,000千円、その他 28千円 / 特別損失 事務所移転費用 4,522千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 有 / 修正再表示 無 |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(機関投資家・アナリスト向け) |
| 期末発行済株式数 | 22,239,641株 |
| 期末自己株式数 | -株 |
| 業績の増減要因 | コンテンツ事業では電子絵本アプリの終了、事業ポートフォリオの見直し及び構造改革を進め、DX事業では商流の改善、高単価案件の獲得、高水準の稼働率の維持に取り組んだ。 |
この書類が述べていない項目(6件)
業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高連結範囲の変更
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。コンテンツ事業ではサービス終了や事業ポートフォリオの見直し、保守運用コストの削減を進めた。DX事業では商流の改善、高単価案件の獲得、高水準の稼働率の維持に取り組んだ。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。