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2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)

2026年3月期第3四半期累計は、売上高が前年同期比1.8%減となった一方、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも前年同期の赤字から黒字に転じた。通期業績予想と配当予想は変更されていない。

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規模
11
百万円(営業利益)
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この期間の実績

第3四半期2025年4月1日〜2025年12月31日非連結(個別)日本基準
売上高1,423百万円前年比 -1.8%進捗 78.4%
営業利益11百万円
経常利益13百万円
純利益(親会社株主帰属)17百万円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益0.78円
期末の財政状態
総資産1,406百万円
うち純資産 946 百万円自己資本比率 67.0%前期末比 +5.6pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高コンテンツ事業 31.52百万円(前年比 -60.5%)、DX事業 1,391.69百万円(前年比 +4.5%)
セグメント別利益コンテンツ事業 -6,363千円、DX事業 193,142千円(前年比 +27.7%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高1,816百万円(前年比 -9.4%)
営業利益-60百万円
経常利益-63百万円
純利益-63百万円
業績予想の修正売上高 1,816 / 営業利益 -60 / 経常利益 -63 / 純利益 -63 → 売上高 1,816 / 営業利益 -60 / 経常利益 -63 / 純利益 -63(売上高 0 / 営業利益 0 / 経常利益 0 / 純利益 0)
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
業績の増減要因

コンテンツ事業では法人顧客との取り組み、ライトアニメの共同制作、金融経済教育絵本の制作・寄贈支援、生成AIを活用したアプリ開発を実施。DX事業では採用活動の強化、生成AI・データサイエンス・クラウド等の人材育成、商流改善、高単価案件の獲得、事業間シナジー創出に取り組んだ。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
重要な後発事象該当事項はありません
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 ソフトウェア売却益 6,000千円 / 特別損失 事務所移転費用 2,029千円
減価償却費30千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者なし)
期末発行済株式数22,239,641株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別非連結(個別)
対象期間2025年4月1日〜2025年12月31日
売上高1,423百万円(前年比 -1.8%)
営業利益11百万円
経常利益13百万円
親会社株主に帰属する当期純利益17百万円
1株当たり当期純利益0.78円
自己資本比率当期末 67 / 前期末 61.4
総資産1,406百万円
純資産946百万円
通期業績予想売上高 1,816百万円(前年比 -9.4%) / 営業利益 -60百万円 / 経常利益 -63百万円 / 純利益 -63百万円
業績予想の修正売上高 1,816 / 営業利益 -60 / 経常利益 -63 / 純利益 -63 → 売上高 1,816 / 営業利益 -60 / 経常利益 -63 / 純利益 -63(売上高 0 / 営業利益 0 / 経常利益 0 / 純利益 0)
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
セグメント別売上高コンテンツ事業 31.52百万円(前年比 -60.5%)、DX事業 1,391.69百万円(前年比 +4.5%)
セグメント別利益コンテンツ事業 -6,363千円、DX事業 193,142千円(前年比 +27.7%)
減価償却費30千円
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 ソフトウェア売却益 6,000千円 / 特別損失 事務所移転費用 2,029千円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
重要な後発事象該当事項はありません
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者なし)
期末発行済株式数22,239,641株
業績の増減要因コンテンツ事業では法人顧客との取り組み、ライトアニメの共同制作、金融経済教育絵本の制作・寄贈支援、生成AIを活用したアプリ開発を実施。DX事業では採用活動の強化、生成AI・データサイエンス・クラウド等の人材育成、商流改善、高単価案件の獲得、事業間シナジー創出に取り組んだ。
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高連結範囲の変更期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

コンテンツ事業では法人顧客との取り組み、共同制作、生成AIを活用したアプリ開発を進め、DX事業では採用強化、人材育成・商流改善、高単価案件の獲得、事業間シナジーの創出に取り組んだ。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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