フリービット(3843)・施策再掲
新型コロナウイルス感染症に対するBCP・感染防止策
FY2020に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2022。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス感染症への対応と働き方の変革695社が書いているテーマ・逆風197社・追い風461社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。7社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに88社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの698件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「AIやセンサーを駆使した当社独自のアプリ/システムによる従業員の総合的な健康管理に資する就業コントロールを行っております。」
オンライン化、テレワーク、AI・センサーを用いた健康管理・就業コントロールによる感染対策を継続している。 - FY2021前進有価証券報告書
「また、インターネットのインフラを担う企業であるという自負のもと、取引先に対してもオンラインを活用した対策を提言することで、社会経済活動の支えとなるようなサービスの提供を目指しております。」
テレワーク、会議等のオンライン化に加え、AIやセンサーを活用した従業員の健康管理・就業コントロールと、取引先へのオンライン対策提言へ対応策を拡張している。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社グループでは、国及び地方自治体の指針に従い、従業員の移動を伴う業務の自粛や、社内会議やイベント・セミナー等の集会のオンライン化、テレワーク(在宅勤務)の推進、やむをえず出勤せざるを得ない従業員の時差出勤やマスク着用、消毒の徹底等の対応を行うことで事業への影響の低減を図っております。また、自社内で従業員の健康状態や移動距離等を分析するアプリを開発し、これを利用することで罹患リスクを事前に把握することに努めております。」
業務自粛、会議等のオンライン化、テレワーク、時差出勤、マスク・消毒、自社アプリによる罹患リスク把握を実施している。