ヘルステック事業の報告セグメント新設
FY2017-Q3に初出。10回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2022再掲有価証券報告書
「当連結会計年度より、報告セグメントの区分を下記のとおり変更しております。」
ヘルステック・エドテックの連結除外後、5Gインフラ支援、5G生活様式支援、企業・クリエイター5G DX支援の三報告セグメントによる区分を継続している。 - FY2021再定義有価証券報告書
「なお、「ヘルステック事業」を担っていた株式会社フリービットEPARKヘルスケア(現株式会社くすりの窓口)及び「エドテック事業」を担っていた株式会社アルクは、当社保有株式を売却したことにより、連結の範囲から除外しております。」
従来5事業を報告セグメントとしていたが、ヘルステック及びエドテックの中核会社売却により、両事業は連結範囲から除外された。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「ヘルステック事業・薬局向けソリューションサービス」
ヘルステック事業を引き続き独立した報告セグメントとして区分している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。」
ヘルステック事業を含む報告セグメントによる業績管理を継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「なお、これに伴い、エドテック事業セグメントを新設しました。」
アルクの子会社化に伴って新設したエドテック事業セグメントを引き続き区分している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「また、前第3四半期連結会計期間より、薬局向けソリューションサービスを行う株式会社フリービットEPARKヘルスケアを連結の範囲に含め新たな事業を開始したため、報告セグメントとしてヘルステック事業を追加しております。」
ヘルステック事業を独立した報告セグメントとして継続して区分している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「また、前第3四半期連結会計期間より、薬局向けソリューションサービスを行う株式会社フリービットEPARKヘルスケアを連結の範囲に含め新たな事業を開始したため、報告セグメントとしてヘルステック事業を追加しております。」
ヘルステック事業を独立した報告セグメントとして継続して区分している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「また、前第3四半期連結会計期間より、薬局向けソリューションサービスを行う株式会社フリービットEPARKヘルスケアを連結の範囲に含め新たな事業を開始したため、報告セグメントとしてヘルステック事業を追加しております。」
ヘルステック事業を独立した報告セグメントとして継続して区分している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当連結会計年度において薬局向けソリューションサービスを開始したことにより、新たな報告セグメントとして「ヘルステック事業」を設け、区分することとしております。」
ヘルステック事業を独立した報告セグメントとして通期でも区分し、売上高254,944千円、セグメント損失324,274千円を開示している。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「なお、当第3四半期連結会計期間より、「ヘルステック事業」を新たな報告セグメントとして設け、区分しております。」
薬局向けソリューションサービスの開始に伴い、ヘルステック事業を新たな報告セグメントとして区分した。