フリービット(3843)・施策再掲
TONE Careによるオンライン健康相談の実証実験
FY2023-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q3。直近の記載はFY2024-Q3。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
遠隔健康相談サービス「予約相談」2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「次世代オンライン健康相談サービス「TONE Care」において“スマホ使いすぎ”に関する専門相談も行っています。」
TONE Careでスマートフォン使いすぎに関する専門相談を提供する取り組みを継続している。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「次世代オンライン健康相談サービス「TONE Care」において“スマホ使いすぎ”に関する専門相談を開始しました。」
既に開始していたTONE Careについて、スマートフォン使いすぎに関する専門相談の提供開始という具体的なサービス展開を示した。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「7月27日には、新たな健康支援・オンライン健康相談サービス「TONE Care」の実証実験を開始しました。」
健康不安や子どものスマートフォン使いすぎ等をリモートで相談できる「TONE Care」の実証実験を2022年7月27日に開始した。