どこを、どう直したか
すでに公表した書類の記載を、会社があとから直したものです。
過年度の半期報告書及び過年度の決算短信
半期報告書(第26期(自2025年5月1日至2025年10月31日))及び2026年4月期第2四半期(中間期)決算短信、2026年4月期第3四半期決算短信の業績数値
訂正前(A):2026年4月期第2四半期(中間期)売上高30,799,356、営業利益3,463,694、経常利益3,308,492、親会社株主に帰属する中間純利益2,269,940、総資産39,096,499、純資産10,100,858;第3四半期売上高46,188,160、営業利益5,110,925、経常利益4,893,327、親会社株主に帰属する四半期純利益3,303,724、総資産38,636,152、純資産11,079,250
訂正後(B):2026年4月期第2四半期(中間期)売上高30,799,356、営業利益3,481,563、経常利益3,361,154、親会社株主に帰属する中間純利益2,183,880、総資産39,058,825、純資産10,049,144;第3四半期売上高46,189,855、営業利益5,163,912、経常利益4,981,108、親会社株主に帰属する四半期純利益3,222,838、総資産38,628,977、純資産11,057,765
今回の訂正に伴う当社の業績への影響額は以下のとおりです。
特別調査委員会の調査結果を踏まえ、調査の過程で判明した事項に係る会計処理を訂正する必要があると判断したため。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 訂正の対象となる開示 | 過年度の半期報告書及び過年度の決算短信 |
| 訂正箇所 | 半期報告書(第26期(自2025年5月1日至2025年10月31日))及び2026年4月期第2四半期(中間期)決算短信、2026年4月期第3四半期決算短信の業績数値 |
| 訂正内容 | 訂正前(A):2026年4月期第2四半期(中間期)売上高30,799,356、営業利益3,463,694、経常利益3,308,492、親会社株主に帰属する中間純利益2,269,940、総資産39,096,499、純資産10,100,858;第3四半期売上高46,188,160、営業利益5,110,925、経常利益4,893,327、親会社株主に帰属する四半期純利益3,303,724、総資産38,636,152、純資産11,079,250 → 訂正後(B):2026年4月期第2四半期(中間期)売上高30,799,356、営業利益3,481,563、経常利益3,361,154、親会社株主に帰属する中間純利益2,183,880、総資産39,058,825、純資産10,049,144;第3四半期売上高46,189,855、営業利益5,163,912、経常利益4,981,108、親会社株主に帰属する四半期純利益3,222,838、総資産38,628,977、純資産11,057,765(第2四半期:売上高-、営業利益0.5%、経常利益1.6%、親会社株主に帰属する中間純利益△3.8%、総資産△0.1%、純資産△0.5%;第3四半期:売上高0.0%、営業利益1.0%、経常利益1.8%、親会社株主に帰属する四半期純利益△2.4%、総資産△0.0%、純資産△0.2%) |
| 訂正の理由 | 特別調査委員会の調査結果を踏まえ、調査の過程で判明した事項に係る会計処理を訂正する必要があると判断したため。 |
| 業績への影響 | 今回の訂正に伴う当社の業績への影響額は以下のとおりです。 |
この書類が述べていない項目(1件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。特別調査委員会の調査結果を踏まえ、調査の過程で判明した事項に係る会計処理を訂正する必要があると判断したため。