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法定開示書類3843フリービット情報通信・サービスその他

過年度の半期報告書の訂正報告書の提出及び過年度の決算短信等の訂正に関するお知らせ

特別調査委員会の調査結果を受け、過年度の半期報告書と第2四半期・第3四半期決算短信の会計処理および業績数値を訂正した。

読む価値
87重要
3項目のうち2項目からの評価です
向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。
規模
87800
千円(2026年4月期第3四半期の経常利益の影響額)
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

どこを、どう直したか

すでに公表した書類の記載を、会社があとから直したものです。

元の開示

過年度の半期報告書及び過年度の決算短信

元の開示日が分からないため、経過した日数は出せません。
この訂正2026-10-28
訂正箇所(元の書類のどこか)

半期報告書(第26期(自2025年5月1日至2025年10月31日))及び2026年4月期第2四半期(中間期)決算短信、2026年4月期第3四半期決算短信の業績数値

訂正前

訂正前(A):2026年4月期第2四半期(中間期)売上高30,799,356、営業利益3,463,694、経常利益3,308,492、親会社株主に帰属する中間純利益2,269,940、総資産39,096,499、純資産10,100,858;第3四半期売上高46,188,160、営業利益5,110,925、経常利益4,893,327、親会社株主に帰属する四半期純利益3,303,724、総資産38,636,152、純資産11,079,250

訂正後

訂正後(B):2026年4月期第2四半期(中間期)売上高30,799,356、営業利益3,481,563、経常利益3,361,154、親会社株主に帰属する中間純利益2,183,880、総資産39,058,825、純資産10,049,144;第3四半期売上高46,189,855、営業利益5,163,912、経常利益4,981,108、親会社株主に帰属する四半期純利益3,222,838、総資産38,628,977、純資産11,057,765

変更点第2四半期:売上高-、営業利益17,869、経常利益52,662、親会社株主に帰属する中間純利益△86,060、総資産△37,674、純資産△51,713;第3四半期:売上高1,694、営業利益52,987、経常利益87,780、親会社株主に帰属する四半期純利益△80,886、総資産△7,175、純資産△21,485
業績への影響(会社の説明)

今回の訂正に伴う当社の業績への影響額は以下のとおりです。

訂正の理由

特別調査委員会の調査結果を踏まえ、調査の過程で判明した事項に係る会計処理を訂正する必要があると判断したため。

どこを、どう直したか
項目内容
訂正の対象となる開示過年度の半期報告書及び過年度の決算短信
訂正箇所半期報告書(第26期(自2025年5月1日至2025年10月31日))及び2026年4月期第2四半期(中間期)決算短信、2026年4月期第3四半期決算短信の業績数値
訂正内容訂正前(A):2026年4月期第2四半期(中間期)売上高30,799,356、営業利益3,463,694、経常利益3,308,492、親会社株主に帰属する中間純利益2,269,940、総資産39,096,499、純資産10,100,858;第3四半期売上高46,188,160、営業利益5,110,925、経常利益4,893,327、親会社株主に帰属する四半期純利益3,303,724、総資産38,636,152、純資産11,079,250 → 訂正後(B):2026年4月期第2四半期(中間期)売上高30,799,356、営業利益3,481,563、経常利益3,361,154、親会社株主に帰属する中間純利益2,183,880、総資産39,058,825、純資産10,049,144;第3四半期売上高46,189,855、営業利益5,163,912、経常利益4,981,108、親会社株主に帰属する四半期純利益3,222,838、総資産38,628,977、純資産11,057,765(第2四半期:売上高-、営業利益0.5%、経常利益1.6%、親会社株主に帰属する中間純利益△3.8%、総資産△0.1%、純資産△0.5%;第3四半期:売上高0.0%、営業利益1.0%、経常利益1.8%、親会社株主に帰属する四半期純利益△2.4%、総資産△0.0%、純資産△0.2%)
訂正の理由特別調査委員会の調査結果を踏まえ、調査の過程で判明した事項に係る会計処理を訂正する必要があると判断したため。
業績への影響今回の訂正に伴う当社の業績への影響額は以下のとおりです。
この書類が述べていない項目(1件)
元の開示日

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

特別調査委員会の調査結果を踏まえ、調査の過程で判明した事項に係る会計処理を訂正する必要があると判断したため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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