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13.9
売上高前年同期比(%)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2025年5月1日〜2026年1月31日連結日本基準売上高46,188百万円前年比 +13.9%進捗 77.0%
営業利益5,110百万円前年比 +9.0%進捗 83.8%
経常利益4,893百万円前年比 +5.5%進捗 84.8%
純利益(親会社株主帰属)3,303百万円前年比 +30.7%進捗 94.4%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益151.53円
期末の財政状態
総資産38,636百万円
うち純資産 11,079 百万円自己資本比率 22.9%前期末比 +6.9pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高5Gインフラ支援事業 8,832,568千円(前年比 +12.7%)、5G生活様式支援事業 21,014,370千円(前年比 +9.6%)、企業・クリエイター5G DX支援事業 18,054,393千円(前年比 +17.4%)
セグメント別利益5Gインフラ支援事業 1,467,900千円(前年比 +39.0%)、5G生活様式支援事業 3,026,978千円(前年比 +13.3%)、企業・クリエイター5G DX支援事業 619,755千円(前年比 -36.5%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高60,000百万円(前年比 +8.9%)
営業利益6,100百万円(前年比 +3.7%)
経常利益5,770百万円(前年比 +10.3%)
純利益3,500百万円(前年比 +27.3%)
業績予想の修正無
年間配当予想30円 → 41円(+36.7%)
業績の増減要因
MVNEとしてのMVNO向け事業支援サービスの規模拡大、5G Homestyleのサービス提供戸数の増加、アフィリエイト事業を中心とした需要の取り込み。なお、企業・クリエイター5G DX支援事業では、拡販に伴う費用や海外事業基盤構築への先行投資がセグメント利益を押し下げた。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社
減損損失298,730千円
特別損益の内訳特別利益 投資有価証券売却益 401千円、関係会社株式売却益 43,144千円、投資事業組合清算益 467,227千円 / 特別損失 減損損失 298,730千円、固定資産除売却損 15,458千円、投資有価証券売却損 418千円
減価償却費479,230千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(動画配信のみ)
期末発行済株式数23,414,000株
期末自己株式数1,591,685株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2025年5月1日〜2026年1月31日 |
| 売上高 | 46,188百万円(前年比 +13.9%) |
| 営業利益 | 5,110百万円(前年比 +9.0%) |
| 経常利益 | 4,893百万円(前年比 +5.5%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 3,303百万円(前年比 +30.7%) |
| 1株当たり当期純利益 | 151.53円 |
| 自己資本比率 | 当期末 22.9 / 前期末 16 |
| 総資産 | 38,636百万円 |
| 純資産 | 11,079百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 60,000百万円(前年比 +8.9%) / 営業利益 6,100百万円(前年比 +3.7%) / 経常利益 5,770百万円(前年比 +10.3%) / 純利益 3,500百万円(前年比 +27.3%) |
| 業績予想の修正 | 無 |
| 年間配当予想 | 30円 → 41円(+36.7%) |
| セグメント別売上高 | 5Gインフラ支援事業 8,832,568千円(前年比 +12.7%)、5G生活様式支援事業 21,014,370千円(前年比 +9.6%)、企業・クリエイター5G DX支援事業 18,054,393千円(前年比 +17.4%) |
| セグメント別利益 | 5Gインフラ支援事業 1,467,900千円(前年比 +39.0%)、5G生活様式支援事業 3,026,978千円(前年比 +13.3%)、企業・クリエイター5G DX支援事業 619,755千円(前年比 -36.5%) |
| 減価償却費 | 479,230千円 |
| 減損損失 | 298,730千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 投資有価証券売却益 401千円、関係会社株式売却益 43,144千円、投資事業組合清算益 467,227千円 / 特別損失 減損損失 298,730千円、固定資産除売却損 15,458千円、投資有価証券売却損 418千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0社 / 除外 0社 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(動画配信のみ) |
| 期末発行済株式数 | 23,414,000株 |
| 期末自己株式数 | 1,591,685株 |
| 業績の増減要因 | MVNEとしてのMVNO向け事業支援サービスの規模拡大、5G Homestyleのサービス提供戸数の増加、アフィリエイト事業を中心とした需要の取り込み。なお、企業・クリエイター5G DX支援事業では、拡販に伴う費用や海外事業基盤構築への先行投資がセグメント利益を押し下げた。 |
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。5Gインフラ支援事業ではMVNEとしてのMVNO向け事業支援サービスの規模拡大が堅調に推移した。5G生活様式支援事業では5G Homestyleのサービス提供戸数が順調に増加した。企業・クリエイター5G DX支援事業ではアフィリエイト事業を中心に需要を取り込んだ一方、拡販に伴う費用や海外事業基盤構築への先行投資が利益を押し下げた。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。