ネクストジェン(3842)・リスク削除
ボイスロギング事業に係るのれん減損リスク
FY2016に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
5記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
M&A後の統合・のれん減損リスク481社が書いているテーマ・逆風516社・追い風1社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。92社中38社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている186社のうち14社を表示しています。上の文は186社すべてから計算しています。このテーマの517件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022削除有価証券報告書当連結会計年度の事業等のリスクでは、ボイスロギング事業に特化したのれん減損リスクの記載はなく、M&A等の投資活動に関する一般的な減損リスクとして記載されている。
- FY2020再掲有価証券報告書
「なお、のれんの対象事業の収益性が低下し、減損の必要性を認識した場合には、のれんの減損処理を行う可能性があります。」
のれんの対象事業の収益性低下時に減損処理を行う可能性を再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「のれんの対象事業の収益性が低下し、減損の必要性を認識した場合には、のれんの減損処理を行う可能性があります。」
のれんの対象事業の収益性低下時に減損処理を行う可能性を再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「のれんの対象事業の収益性が低下し、減損の必要性を認識した場合には、のれんの減損処理を行う可能性があります。」
ボイスロギング事業等に係るのれんについて、収益性低下時の減損可能性を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「のれんの対象事業の収益性が低下した場合には減損損失が発生し、当社の業績に影響を与える可能性があります。」
事業譲受に伴うのれんについて、対象事業の収益性低下を減損要因としている。