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ネクストジェン(3842)・方針再掲

固定資産の減価償却方法の定額法への変更

FY2017-Q2に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2017。

3記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q2 – FY20172016: 120162017: 22017
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中期経営方針策定を契機とした減価償却方法変更19社が書いているテーマ・逆風1社・追い風17社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに8社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社では、従来、有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法について定率法を採用しておりましたが、当事業年度より、定額法に変更しております。 この変更により、従来の方法と比べて、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ7,241千円増加しております。」

    中期経営計画を契機とした定額法への変更と、その当事業年度への利益影響を再掲している。
  2. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社では、従来、有形固定資産の減価償却方法について定率法を採用しておりましたが、第1四半期会計期間より、定額法に変更しております。この変更は、中期経営計画の策定を契機に、保有資産を見直した結果、今後も有形固定資産は、安定的に使用され、またその使用価値は概ね一定であるため、平均的に原価・費用配分される定額法によることが使用実態をより適切に反映すると判断したためであります。この変更により、従来の方法と比べて、当第3四半期累計期間の営業損失、経常損失及び税引前四半期純損失がそれぞれ5,869千円減少しております。」

    定率法から定額法への変更を再掲し、当第3四半期累計期間では営業損失、経常損失、税引前四半期純損失がそれぞれ5,869千円減少した影響を開示している。
  3. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「当社では、従来、有形固定資産の減価償却方法について定率法を採用しておりましたが、第1四半期会計期間より、定額法に変更しております。この変更は、中期経営計画の策定を契機に、保有資産を見直した結果、今後も有形固定資産は、安定的に使用され、またその使用価値は概ね一定であるため、平均的に原価・費用配分される定額法によることが使用実態をより適切に反映すると判断したためであります。」

    中期経営計画の策定を契機とした保有資産の見直しに基づき、有形固定資産の減価償却方法を定率法から定額法へ変更した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ネクストジェンの次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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