ネクストジェン(3842)・施策前進
RPA製品WinActorの販売・利用教育支援
FY2020-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
RPA製品「WinActor」の正規代理店販売4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020前進有価証券報告書
「業務システム向けRPAのWinActor(*)を当社製品と連携させ、システム導入の自動化を実現するための実証研究」
WinActorの販売・教育支援に加え、自社製品との連携によるシステム導入自動化の実証研究を進めている。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「RPAのWinActor®をパートナー経由で販売及び利用教育支援を提供。特に機械メーカーへの導入が進む。」
RPA製品WinActorのパートナー経由販売と利用教育支援、機械メーカーへの導入進展を再確認している。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「RPAのWinActor®をパートナー経由で販売及び利用教育支援を提供。特に機械メーカーへの導入が進む。」
RPA製品WinActorをパートナー経由で販売し、利用教育支援も提供する取り組みを新たに記載している。機械メーカーへの導入が進んでいる。