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1077245
千円(売上高)書きぶり
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どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2026年4月1日〜2026年6月30日非連結(個別)日本基準売上高1,077百万円進捗 23.9%
営業利益194百万円進捗 55.4%
経常利益193百万円進捗 56.8%
純利益(親会社株主帰属)154百万円進捗 55.0%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益50.03円
期末の財政状態
総資産3,976百万円
うち純資産 2,511 百万円自己資本比率 63.1%前期末比 -2.3pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高セグメント 単一セグメント(通信技術に関するソリューション・サービス提供) / 売上高 1,077.25百万円 / 前年同期比 非開示
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高4,500百万円(前年比 +6.2%)
営業利益350百万円(前年比 +11.0%)
経常利益340百万円(前年比 +17.4%)
純利益280百万円(前年比 +7.9%)
業績予想の修正修正なし → 修正なし(修正なし)
年間配当予想30円 → 30円(0.0%)
業績の増減要因
ライセンス販売の大型案件獲得、既存顧客向けDX推進に伴うシステム構築案件の拡大、既存顧客のクラウドサービス利用拡大、保守サービスの既存契約の積み上げにより売上高が増加した。人件費増加などの固定費増加は、製品・クラウドサービスの販売拡大による増収効果で吸収した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 1 / 社名 株式会社LignApps
減損損失14,028千円
特別損益の内訳特別利益 抱合せ株式消滅差益 5,716千円 / 特別損失 減損損失 14,028千円
減価償却費68,103千円
受注高・受注残高受注高 非開示 / 受注残高 2,364,517千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数3,092,900株
期末自己株式数254株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 非連結(個別) |
| 対象期間 | 2026年4月1日〜2026年6月30日 |
| 売上高 | 1,077百万円 |
| 営業利益 | 194百万円 |
| 経常利益 | 193百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 154百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 50.03円 |
| 自己資本比率 | 当期末 63.1 / 前期末 65.4 |
| 総資産 | 3,976百万円 |
| 純資産 | 2,511百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 4,500百万円(前年比 +6.2%) / 営業利益 350百万円(前年比 +11.0%) / 経常利益 340百万円(前年比 +17.4%) / 純利益 280百万円(前年比 +7.9%) |
| 業績予想の修正 | 修正なし → 修正なし(修正なし) |
| 年間配当予想 | 30円 → 30円(0.0%) |
| セグメント別売上高 | セグメント 単一セグメント(通信技術に関するソリューション・サービス提供) / 売上高 1,077.25百万円 / 前年同期比 非開示 |
| 受注高・受注残高 | 受注高 非開示 / 受注残高 2,364,517千円 |
| 減価償却費 | 68,103千円 |
| 減損損失 | 14,028千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 抱合せ株式消滅差益 5,716千円 / 特別損失 減損損失 14,028千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 1 / 社名 株式会社LignApps |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 3,092,900株 |
| 期末自己株式数 | 254株 |
| 業績の増減要因 | ライセンス販売の大型案件獲得、既存顧客向けDX推進に伴うシステム構築案件の拡大、既存顧客のクラウドサービス利用拡大、保守サービスの既存契約の積み上げにより売上高が増加した。人件費増加などの固定費増加は、製品・クラウドサービスの販売拡大による増収効果で吸収した。 |
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針セグメント別利益地域別売上高重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。2026年4月1日付で完全子会社の株式会社LignAppsを吸収合併したため、当第1四半期から非連結決算へ移行した。業績面では、ライセンス販売の大型案件獲得、既存顧客向けDX推進に伴うシステム構築案件の拡大、既存顧客のクラウドサービス利用拡大、保守契約の積み上げが売上増加に寄与した。人員強化に伴う人件費増加などの固定費増加は、製品・クラウドサービスの販売拡大による増収効果で吸収した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。