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株式会社ネクストジェンと株式会社LignAppsの吸収合併
決定2026年2月24日(合併契約締結日)
実施2026年4月1日(予定、効力発生日)
今後2026年4月1日に合併の効力が発生する予定。合併に先立ち、ネクストジェンがLignAppsに対して保有する債権の一部を放棄する予定。事前開示開始日後に変更が生じた場合は直ちに開示する。
金額合併対価:交付なし;LignAppsの借入金:148,495千円;LignAppsの総資産:18,126千円;LignAppsの負債合計:191,955千円
数量・規模LignApps発行済株式数:4,100株;ネクストジェンの議決権比率:100.0%;LignApps新株予約権:150個、対象株式150株;使用人数:2名
理由
完全親子会社間の合併であり、合併対価を交付しないため。大手・中堅販売パートナーとの取引をネクストジェンに集約し、LignAppsはCPaaS基盤への回線・電話番号の接続環境の仕入取引契約を保持・更新したと記載されている。
業績への影響
吸収合併効力発生日以後、存続会社の資産の額は負債の額を十分に上回ることが見込まれ、債務履行に支障を及ぼすような事象は現在のところ想定されていない。合併に先立ち債権の一部を放棄する予定だが、債務履行の見込みには影響しないとしている。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 株式会社ネクストジェンと株式会社LignAppsの吸収合併 |
| 決定日 | 2026年2月24日(合併契約締結日) |
| 実施日 | 2026年4月1日(予定、効力発生日) |
| 金額 | 合併対価:交付なし;LignAppsの借入金:148,495千円;LignAppsの総資産:18,126千円;LignAppsの負債合計:191,955千円 |
| 数量・規模 | LignApps発行済株式数:4,100株;ネクストジェンの議決権比率:100.0%;LignApps新株予約権:150個、対象株式150株;使用人数:2名 |
| 業績への影響 | 吸収合併効力発生日以後、存続会社の資産の額は負債の額を十分に上回ることが見込まれ、債務履行に支障を及ぼすような事象は現在のところ想定されていない。合併に先立ち債権の一部を放棄する予定だが、債務履行の見込みには影響しないとしている。 |
| 理由 | 完全親子会社間の合併であり、合併対価を交付しないため。大手・中堅販売パートナーとの取引をネクストジェンに集約し、LignAppsはCPaaS基盤への回線・電話番号の接続環境の仕入取引契約を保持・更新したと記載されている。 |
| 根拠となる規則 | 会社法第794条第1項、会社法施行規則第191条、会社法第782条第1項、会社法施行規則第182条、会社法第796条第2項、会社法第784条第1項、金融商品取引法に基づくEDINET |
| 今後の予定 | 2026年4月1日に合併の効力が発生する予定。合併に先立ち、ネクストジェンがLignAppsに対して保有する債権の一部を放棄する予定。事前開示開始日後に変更が生じた場合は直ちに開示する。 |
この書類が述べていない項目(3件)
決定機関対象期間関連する過去の開示
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。完全親子会社間の合併であるため、合併対価を交付しないとしています。また、LignAppsの販売パートナーとの取引をネクストジェンに集約させる計画が記載されています。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。