ジーダット(3841)・方針再掲
親会社グループとの取引における少数株主保護
FY2021に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-06-19。
4記載
6年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
親会社等との取引における少数株主保護69社が書いているテーマ・逆風8社・追い風61社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに46社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている69社のうち14社を表示しています。上の文は69社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-19再掲ガバナンス
「当社の親会社企業グループとの取引を行う際は、取締役会に報告し、当社及び当社株主各位の不利益とならないよう留意しております。」
親会社グループとの取引について、取締役会への報告を通じて当社および株主の不利益を避ける方針の履行状況を再確認した。元スレッドは変更しない。 - FY2024再掲有価証券報告書
「さらに同グループ内の会社との取引が発生する場合は、取締役会において決議を行い、当社及び当社株主各位の不利益とならないよう留意しております。」
親会社グループ内取引について、取締役会決議を通じて少数株主の不利益を避ける方針を再確認した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「さらに同グループ内の会社との取引が発生する場合は、取締役会において決議を行い、当社及び当社株主各位の不利益とならないよう留意しております。」
親会社グループ内取引について、取締役会決議を通じて少数株主の不利益を避ける方針を再確認した。 - FY2021初出有価証券報告書
「さらに同グループ内の会社との取引が発生する場合は、取締役会において決議を行い、当社及び当社株主各位の不利益とならないよう留意しております。」
親会社である株式会社アルゴグラフィックスの企業グループとの取引について、取締役会決議を通じて当社および株主の不利益を避ける方針を初めて記載した。