FY2023に初出。。直近の記載はFY2023。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
「流動資産は、前期比1億24百万円(3.1%)増加の41億80百万円となりました。その主な要因は、売掛金が55百万円(15.1%)減少し3億12百万円となった一方で、現金及び預金が前期比1億87百万円(5.4%)増加し36億44百万円になったことによるものであります。流動負債は、前期比29百万円(2.4%)減少の11億84百万円となりました。当事業年度末の純資産残高は、前期比1億91百万円(6.2%)増加し33億2百万円となりました。この結果、自己資本比率は前事業年度末の71.8%から73.5%となりました。」
この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。