FY2018-Q1に初出。。直近の記載はFY2018-Q1。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
「こういった活動の結果、第1四半期に予定していた複数商談がシフトしたこともあり、売上高は3億65百万円(前年同四半期4.1%増)に留まりました。営業損失は人員増等による固定費増加の影響も加わり35百万円(前年同四半期は営業損失6百万円)となり、経常損失は35百万円(前年同四半期は経常損失12百万円)となりました。また四半期純損失は繰延税金資産が減少した結果52百万円(前年同四半期は四半期純損失23百万円)となりました。」
この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。