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ジーダット(3841)・事実初出

FY2020第3四半期末の総資産・現金・負債・純資産と自己資本比率

FY2020-Q3に初出。。直近の記載はFY2020-Q3。

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動きの推移
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。9社中1社が悪化側に。

直近の記載が「初出」なのは、ほかに14社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている21社のうち14社を表示しています。上の文は21社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q3初出有価証券報告書

    「総資産は、前事業年度末と比較して1億32百万円(4.1%)増加し33億97百万円となりました。内訳として流動資産は1億53百万円(5.0%)増加し32億22百万円、固定資産は20百万円(10.6%)減少し1億74百万円となりました。 流動資産が増加した主な要因は、受取手形及び売掛金が62百万円(25.3%)減少し1億85百万円になった一方で、現金及び預金が76百万円(2.9%)増加し26億59百万円、電子記録債権が58百万円(37.1%)増加して2億17百万円となったことによるものであります。固定資産が減少した主な要因は、繰延税金資産が19百万円(51.1%)減少して18百万円になったことによるものであります。 負債合計は、前事業年度末と比較して1億17百万円(25.7%)増加し5億73百万円となりました。内訳として、流動負債は前事業年度末と比較して1億14百万円(25.3%)増加し5億66百万円、固定負債は前事業年度末と比較して2百万円(70.5%)増加し6百万円となりました。流動負債が増加した主な要因は、前受金が1億72百万円(81.9%)増加し3億82百万円となったことによるものであります。固定負債の内訳は、資産除去債務6百万円であります。 純資産は、前事業年度末と比較して15百万円(0.6%)増加し28億24百万円となりました。純資産が増加した主な要因は、利益剰余金の増加15百万円(1.3%)によるものであります。なお、自己資本比率は前事業年度末の86.0%から83.1%となりました。」

    総資産は3,397百万円、現金及び預金は2,659百万円、負債合計は573百万円、純資産は2,824百万円となった。前受金は382百万円へ増加し、自己資本比率は86.0%から83.1%へ低下した。
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報道
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