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ジーダット(3841)・事実初出

FY2020第1四半期末の資産・負債・純資産と自己資本比率

FY2020-Q1に初出。。直近の記載はFY2020-Q1。

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動きの推移
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。9社中1社が悪化側に。

直近の記載が「初出」なのは、ほかに14社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている21社のうち14社を表示しています。上の文は21社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「総資産は、前事業年度末と比較して2億20百万円(6.8%)増加し34億84百万円となりました。内訳として流動資産は2億32百万円(7.6%)増加し33億2百万円、固定資産は12百万円(6.4%)減少し1億82百万円となりました。流動資産が増加した主な要因は、受取手形及び売掛金が59百万円(24.2%)減少し1億87百万円となった一方で、現金及び預金が1億75百万円(6.8%)増加し27億59百万円となったほか、電子記録債権が77百万円(48.7%)増加し2億35百万円となったことによるものであります。負債合計は、前事業年度末と比較して2億59百万円(56.9%)増加し7億15百万円となりました。内訳として流動負債は前事業年度末と比較して2億59百万円(57.4%)増加し7億12百万円、固定負債は3百万円(前事業年度末と同額)となりました。流動負債が増加した主な要因は、前受金が2億92百万円(139.2%)増加し5億2百万円となったことによるものであります。純資産は、前事業年度末と比較して39百万円(1.4%)減少し27億68百万円となりました。純資産が減少した要因は、利益剰余金の減少39百万円(3.3%)によるものであります。なお、自己資本比率は前事業年度末の86.0%から79.5%となりました。」

    総資産は3,484百万円、現金及び預金は2,759百万円、負債合計は715百万円、純資産は2,768百万円となった。前受金は502百万円へ増加し、自己資本比率は86.0%から79.5%へ低下した。
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次にこの変遷が動くとき
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報道
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