Komori
ジーダット(3841)・事実初出

FY2018第2四半期末の資産・負債・純資産と自己資本比率

FY2018-Q2に初出。。直近の記載はFY2018-Q2。

1記載
1年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
同じテーマの他社
FY2018-Q2連結財政状態と自己資本比率低下4社が書いているテーマ・逆風1社・追い風1社

直近の記載が「初出」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。

地形にできるだけの年数や会社数がまだありません。上の文はいまある記載から計算しています。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「総資産は、前事業年度と比較して91百万円(2.9%)増加し32億83百万円となりました。内訳として、流動資産は2億41百万円(8.3%)増加し31億50百万円、固定資産は1億49百万円(53.0%)減少し1億32百万円となりました。流動資産が増加した主な要因は、有価証券を2億円計上したこと及び、受取手形及び売掛金が39百万円(19.2%)増加し2億47百万円となったことによるものであります。固定資産が減少した主な要因は、投資有価証券が1億93百万円(86.8%)減少して29百万円になったことによるものであります。流動負債は、前事業年度と比較して83百万円(16.6%)増加し5億85百万円となりました。流動負債が増加した主な要因は、未払法人税等が16百万円(48.6%)減少して17百万円となった一方、前受金が72百万円(28.9%)増加し3億24百万円となったことによるものであります。純資産は、前事業年度と比較して4百万円(0.2%)増加し26億94百万円となりました。純資産が増加した要因は、利益剰余金の増加4百万円によるものです。なお、自己資本比率は前事業年度の84.2%から82.0%となりました。」

    総資産は3,283百万円、流動資産は3,150百万円、固定資産は132百万円となった。流動負債は585百万円、純資産は2,694百万円となり、自己資本比率は84.2%から82.0%へ低下した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ジーダットの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
FY2018第2四半期末の資産・負債・純資産と自己資本比率|ジーダット(3841)の変遷 | Komori